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貴重品は肌身離さずお持ちください
失恋多忙人生 私は本当に忙しい 失恋ばかりしている 去年から書く言葉全て貴方を思って泣いた夜のことで、貴方に何度も失恋している 怖いでしょう?だけどそれと同時に何度も恋をしていた 何度も何度も好きになった 一回も嫌いにならずに、ずっともっとより深く、好きになっていった ずっと奇跡の連続で あぁこれが運命かって錯覚することばかり起きて 何回離れても大丈夫とも思った 貴方がくれた私の好きなところ100 そんなことより私は貴方の好きなところ1億あげたい 全てあげたい 受け取って欲しかったよ このやりきれなさを宝箱にしまうだけ 私は歌手でもなく脚本家でもなくクリエイターでもない表現者じゃない 何かに昇華できる人間でなくて悔しいよ 何者にもなれなくて 妻にもなれなくて 彼女にもなれなくて 一体私は何になりたかったんだ ずっと、貴方の幸せになりたかったんだ 貴方と幸せになりたかった 貴方がいない幸せは幸せなようで不幸せです 堂々と人前で泣いていますし満員電車でも泣いています 誰かと向き合えば貴方を思い出し 貴方が愛した過去の私が泣くの まだ、貴方で泣いています 全然どこにもどこまでも進めないよ
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傘はお日様とも雨とも争わない
よく眠った 咳が喉を焼き、声は掠れ、吐く息のたびに胸腔の奥で鈍い痛み 義務感を捨ててまた眠る 最近は、音楽を巡る物語に胸を攫われることが多い 音楽を愛した貴方を愛し 貴方を愛した私を愛してるからかしら 音が感情の形を変えて真っ直ぐに投げかけてくる そんなにぶつけられる音が打ち込める音が向き合ってくれる音が貴方の音が、羨ましいよ 貴方に抱かれるベースになりたい 音楽は他者を介さずとも生を照らす 独りよがりの音楽でも大衆音楽でもいい 受取人ごとの解釈でいい ライブで熱は更新され、孤独な部屋で音楽と向き合えば、その熱は深く沈み、静かな光となる いわゆる休日を祝してる 遠くから花火の破裂音がかすかに届く 同じ暗闇で同じ光を見つめる この得難い距離感は 映画館も花火大会も眠る前のYouTubeも一緒でしょ 隣に並んで味わいたかった 周りに気を遣いすぎただけで体調崩してしまうから、貴方に会ってないと具合が悪いから、隣に居て欲しかった 華やかな火の花を覆い隠すように、大雨 ほんのわずか、���されたような心地がした 傘は光にも水にもただ寄り添う だからきっと、人よりもずっと空と仲良しだ 私貴方の傘になるから 不安も和らげられるよ涙の雨も守るよ だからずっと仲良しでいよう 貴方もよく眠ってね、大事だからね、
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玄関花火
私を構成するのは喜怒愛楽 そんな私の人生の革命に成った男
貴方の声は鼓膜より少し深いところに触れる 言葉を交わさなくても すこしだけ世界の見え方が変わる、貴方といたら夢を持ちたくなり追いたくなる、貴方を知ってる私を誇らしく思える 帽子を受け取った指先に なにひとつ意味を求めないふりをしてそっと髪にかぶせる でもその重さを、わたしはずっと覚えている 遠くへ行く人、光のほうへ進んでいく人、その背中になにも託さなくても私の中にだけ灯りをくれる 灯りの在処を思い出す夜がある貴方の知らないところでずっと私はその灯りを守っている 貴方はいつだって遠い、なのに私の隣にいて 恋じゃない、でも恋じゃなければ知れなかった熱がある 涙の奥で優しさを知って 失うことで愛の重みを知った 貴方との出会いも別れも 私自身にそれらを気づかせるためだった どうか私、これから先の人生、他人を愛しすぎないように。愛しすぎて、相手も自分もがんじがらめにしないように。好きな人の手を強く握りすぎないように。遠いところで温かく見守っていられるように 花瓶を贈るから、きちんと花を飾って、愛でてあげてね
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もう織姫と彦星の気持ち
7月7日にしてしまった約束を心から恨んだ 上賀茂神社にてうまくいく守を購入し、贈り合う。お守りは贈られる方が願いが叶いやすくなるって。それでも会えなくなってしまったなら、そんなん、もう織姫と彦星の気持ちやん。雨が止んで、雲間が晴れて、天の川が綺麗に流れても、会う術がないなら、もう私織姫なだけやん。あなたと過ごすその日が近づくほどに、心は昂ぶり、けれど終わりが見えていて、泣いてしまうわ 星が瞬く夜にあなたを想って、織っても織ってもほどけてしまうこの気持ち 貴方の声が恋しくて、名前を呼ばれたくて、毎日祈る 彦星様!愛してたよ!
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未来の私がこれ以上の幸せで満たされますように
夜の帳が下りきる前に私は泣くのをやめた 文字のひとつひとつが胸を刺す 心を引き裂くような痛みのなかに愛しさが残っていた 死んでもいいと思えるぐらい幸せ。その言葉は比喩ではなく、呼吸のたびに湧き上がる実感だった。貴方からの返信はどれも優しく、どこか苦しげだった まるで過去を丁寧に包み直して贈るような文章 そこに込められていたのは、罪悪感か、愛情か、あるいは両方だったのか。"一生、君のこと応援してる"その「一生」という言葉が、やけに滑稽だった 一生を共にできなかった人間が語る「一生」ほど、儚いものはないのだから きっと今日も、貴方は堂々と居場所を与えられているのだろう 貴方の人生のなかでは、寄り道だったのかもしれない けど私にとっては全てだった 声も、手も、ぬくもりも、すべてが永遠のように思えた 永遠だった 貴方と過ごした日々は、美しく、痛々しく、そして何より、本物だった 静寂は、時に癒しであり、時に拷問だ 貴方のいない生活でも淡々と過ごせてしまい 今にも泣き出しそうです どれほど寂しさが心を蝕んでも、思い出は消えないし消さない 春が来たら、また新しい服を買う。夏が来たら、ひとりで海に行く。秋が来たら、新しい誰かと出会えるかもしれない。冬が来たら、あたたかい毛布にくるまって、もう一度笑えばいい。"ずっと健康でいてね。幸せにね。無理しないでね"貴方が最後にくれた言葉を、自分自身に繰り返す、心から愛した自分を裏切らないために
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縁結びの神様が譲り合ってしまったご縁
今日これまでの日々が私の人生で一番幸せでした。貴方と出会えて私は幸せすぎて壊れそうだった 貴方は、幸せでしたか?どこかで終わりがあることに気がついていてずっと向き合わず目を逸らして楽しい時間だけを切り取って写真や動画にしていた 現実逃避 不安に振り回されてても信じてるフリがどれだけ楽か 少しの我慢や寂しさも紛れるくらいに好きで、大好きで、幸せだった 貴方が家に帰ることぐらい、ちょっとの強がりで過ごせていたよ 私は貴方の桃源郷である それで良かったんです 私で、貴方が幸せでいてくれて 私が、貴方を幸せにした半年があって 良かったです それが事実で本当に誇りに思う そう思えるのは、貴方が私を本当に幸せにしてくれたから こんなに愛されることを教えてくれた 私に時間もお金も費やして 心も体も費やして 気持ちを伝えてくれた 一瞬でも嘘じゃなかったら、それだけで良いです 十分に十二分に、私は幸せだった。行動だけじゃ伝わらないし言葉だけじゃ信じられない 愛してくれたから信じられた、信じてくれたから覚悟を決めた、傷ついてでも向き合った、私の覚悟は私の責任で私の人生だ 簡単なようで難しいこと 大人っていろいろあるもんね 大人になったからこそ味わえた悲しみ虚しさ悔しみ寂しさ、全部飲み込んだ 春、満開の桜を見ても満たされなかった けど、貴方が毎日桜を見に連れて行くからって車走らせた 定点でカメラを置いて 毎日少しずつ花開く桜を2人並んで眺めた その毎日が私を満たしたのです 桜でなくとも暖かくなくとも 貴方が隣にいたから満たされていたのです 貴方と過ごした時間が、貴方がくれる言葉が、貴方が向けるその目が、愛おしくて大好きだった 本当に大好きだった "喜んでくれる姿が可愛くて好き"それは貴方が私の好きなものを覚えていて どこにいても思い出していて ずっと考えていて 貴方が、喜ばせ上手なのです 好きな男が何をしてくれても嬉しいのに 貴方という男が、隣に居てくれるだけで既に喜んでいたのですよ、こちらは。全部選んだようで何も本気で選べなかった 誰とも向き合えなかった貴方 全て手放さずに持とうとした弱さが、私を傷つけた 波風立てたくない 嫌われたくない 責められたくない そんなんじゃ本当に大切にしないといけないもの失うに決まってる バカヤロー!でも、でもね、未練もぶつけないし恨みも投げません。私は、ありがとうと願いを置いて去る。私は私が守るから。これで良かった、よくやった、偉いよ、頑張ったよ、強くなったよ 貴方が愛した私は目がキラキラで肌もツヤツヤで輝いていた けど、誰かが真っ直ぐに愛する私は、きっと、もっと美しい。本当にありがとう、幸せでいてね、さようなら
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さびれ遊園地で白馬はパンク
▶︎ふりだしにもどる / もういちどやりなおす
▶︎もう忘れる / なかったことにする
田舎の古い遊園地は貸切、だれもいなくて、無人ジェットコースターに無人観覧車 VR逆バンジー このまま地球の外側まで2人で飛んでいってしまいたい ビルとビルをすり抜けて しがらみから離れて 誰にも見つからない場所に 本当に世界��2人だけかと錯覚した 私と貴方だけの世界 一生このままがいい このまま時間が止まってと何度も願いました 今もまだ願ってる 私と貴方の為だけに稼動するアトラクション あの日見た銀杏と、あの日見た夕日は死んでも忘れない 最初で最後の横恋慕 貴方は私の1番好きな人 大切 守りたい 味方でいたい 笑っていてほしい まっすぐ、ありのまま、貴方以外考えられず 貴方以外との幸せなんて 要らないの 王子様は確かにここに居たのだ ただ好きだから 離したくなかったから ただ愛してるから それだけで生きられた 迎えに行くって決めたから その覚悟は何だったん 貴方は私を振り回していい程の男ではないのよ けれど私、貴方の手を振り払えるほど強くない もう私のこと泣かせないって言ったよね、不安にならないで、安心していて、信じていて、大丈夫、必ず、大丈夫だから、と、言ってたよね、泣きながら眠る私に、鍛えられた大きな左肩を貸してくれるんでしょ、眠れないときも朝まで抱きしめてくれるんでしょ、2人隣に並んで花束作るんだ、誰かの生活にも花を添え、私達の生活も花によって彩られ、貴方の生活は、私が花となる、私だけが貴方を癒せるのに 私だけが貴方を守れるし愛し続けられるし幸せにできるのに どれほど傷ついても貴方だけを信じて待ってた まだ、ずっと、待ってる、情けないね、貴方の前では泣かなかったでしょう それでも貴方の前で泣ける人を、貴方は大事にして、それで、いいです 貴方のいない生活なら、私はいなくなっていい それで、いいです 傷つく人もいなくなる、さようなら、探さないで、好きだよって、言わないで、熱い目で、私を見ないで、またモノクロの世界が始まって、また貴方の香りで苦しくなって、また、花を見れなくなった さようなら、自分勝手な貴方に、感謝なんて言いたくない さようなら、さようなら、ずっと一緒に、居たかった
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きのうはごめんね代わりの花束
ミントグリーンのミニバン 運命は余白に舞い込む 天国にも地獄にも連れて行ってくれた、貴方からの着信 今日が特別 今日も特別 ずっと特別 見つけてくれてありがとう 仕事中、同じ高速道路走ってるなんて、後続車、貴方だなんて、奇跡じゃなくて好きだから ルームミラーからもサイドミラーからも後ろ振り返っても、貴方、居た 頑張りすぎても無理しても体しんどくても仕事辛くても、貴方、居るから、それだけでもう報われてる 居てくれるだけで会えるだけで話せるだけで触れられるだけで、もう、私、大丈夫なの、私、幸せだよ 嫉妬しすぎて独占したすぎて会いたくないって言われて、私、気狂うかと思ったよ 「君が思ってるより大人じゃない」で逃げないで 大人じゃなくていいし子供なの知ってるし 占いに縋る程、貴方との未来を願ったよ 今すぐ貴方のものになりたいよ 独占されたいよ ずっと、貴方以外見えていないよ、言葉よりも行動って言うけど、私は言葉が足りてなかった 口にすると期待してしまいそうで 依存してしまいそうで 信じてしまいそうで 貴方で辛いなら私が辛いし、私も辛いから、貴方も辛いね、もう言葉要らないから、ちゃんと迎えにきて お待たせの花束、つくって
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幸せやったよ、いつでも君のこと想ってるよ、ありがとう。
「私を想って私のことを諦める」そういう大人の綺麗なところやめてよ、へー、私のことそんな簡単に諦められる程度だったんだー、ガキだからそう思っちゃう 責任とってよ 大人って人のせいにするの得意だもんね 平気な顔して約束破る 好きだからってだけの理由で一緒に居たい でも私だって大人になったもんだから、「私を想って選択してくれてありがとう」って言えたんだ、偉いでしょ 泣いちゃったけど 声、顔、思い出、順に忘れていくものもなんにも忘れられない 運転席の格好いい横顔も初めて手を繋いで幸せすぎて遠回りして帰れなくなるのも朝の海で黄昏れたこと大雨の五条通りも あの話であの顔してたなとか、苦しくなるくらい鮮明に覚えてる 忘れたくなくて思い出してる 歩いたことある道を通って、貴方を探しちゃう 似てる人もいなくって、貴方しか判断できない 誰かに重ねることもない 貴方の香水をテスターでつけて帰ったらその瞬間から泣きそうでしんどかった 販売中止になれ、貴方の車と同じ車種みつけたら足止めちゃうから遅刻した 廃車になれ。貴方が私の生活に居ないよ 世間はこんなにも狭いのに世界はどれだけ広いのか、もう本当に会えないの?天気が良くて気持ちいいことも 綺麗な景色見れたことも 可愛いお花に出会ったことも ぷりぷりのお尻になるように鍛えたことも ガチャガチャでいらないのばっかり当たることも 酔っ払ってもちゃんと帰ってきて偉いこと、私、誰に伝えたらいいんだよ また何かあったら連絡して、だなんて、何かあっても何もなくても辛くなくても、聞いてほしいし、甘えたいし、伝えたくなるのは、貴方、だけなのに。貴方のこと想えた毎日だけが幸せだった その時間だけで、元気になったし寿命も伸びたし可愛くなった、ねー私の王子様、いつ私のこと迎えにきてもいいようにもっともっと可愛くなって準備しておくね?絶対また会えるよね、会いたい、会いたいな、会いたいよーー
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せつない冬、ざわめく春、ときめく夏、
まだ知らない、貴方との秋
5泊分のキャリーケース コネの角部屋 初ディナーは土砂降り 濡れた貴方も格好良い 貴方と見た太平洋 朝日はまた次回 夕日もまた次回 早送りの時計 トルコキキョウの花束 携帯を海に置いて水族館へ 見たことも聞いたこともない読み難い魚の名前を呼ぶ貴方 カタカナ必死に声にする貴方 チンアナゴ苦手な貴方 熱帯魚が好きな貴方 アザラシ、猿みたいな顔してたね 貴方は格好いいお顔してました。秋の花火大会 一番可愛く準備するから それまでじっと待てできるから 貴方が前に進まないと 私は貴方を好きでいられない、第1章閉幕 ここからは2人だけの世界 明けない夜はないし、止まない雨もない。ということは、終わらない愛はない?そんなことないよね、孤独と眠る 貴方をずっと、信じてる
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泣くほど好きだから、涙枯れるまで好きでいる
自分の気持ちに嘘をつ��� 蓋をする 無かったことにする 忘れてしまう そんなこと、できる訳がないのだ なんかいいな から徐々に惹かれる どんどん好きになる 誰も止めてくれなくて 私にも止められなかった ダメになるならやっぱりあの時にしておくべきだった もっと早く終わらせるべきだった これ以上好きになるのが怖かった もう今は生きた心地がしない どんなに泣いても張り裂けそうでも悲しくて辛くて苦しくても 貴方の知らない夜がある 貴方に会いたかった もう会いたくなかった いつまでも好きでいてもいい?いつまでも好きだと思う うん、いつまでも好きだよ 雨が強くても風が吹いても 貴方は波乗り 私も風になる 大丈夫 きっと会えるから 貴方のために地獄に落ちたい 辛すぎて眠れないけど ふと我に帰る朝もある なんであんなに好きなんだ?って また考え出したら嫌いになるところなんてなくて 全部好きで、全部大好きで、また辛い 謝らないでよ また辛い 愛してくれた分しか愛返せないけど、愛されすぎて私こんな愛知らないよ 血を流してでも独り占めしてほしい 結ばれなくても、きっと、ずっと、貴方に恋してるから
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死んでもいいと
思えるぐらいの幸せ
会うの我慢する為の電話、我慢できなくなって会いに来た、会いたい気持ち助長するだけの電話だった 片道40分を平気な顔で飛んでくるの、好きになるからやめてよ 会えない日々に失望辛くて苦しくて食欲無くなって咳が止まらない らしい ずっと私に会いたくてずっと体調不良であればいいのに どうせ何も手放せないくせに お望み通り 好きにして めちゃくちゃにして ぐちゃぐちゃにして?どうせ一緒の未来なんて叶えてくれないんだから 将来とかどうでもいいから 貴方の今を壊したい このまま2人で死んじゃいたい 眩しそうな顔して運転する貴方が好き 自分が苦しいかのように首絞める貴方が好き 傷つかないために期待やめれても傷つかないために信じ切れない 私も貴方も信用できない だってまだまだ弱いもん 単純で素直で脆いから 貴方の一挙手一投足にメロっちゃう 焦らない 急かさない すれ違いを起こさない 待てる女の美学 けど 待たせる男もどうかと思うね?このままふらっと消えちゃいたい 貴方を知らない私でいたい 人を信じるのは自分への決意 貴方を信じるのは私の覚悟 戦え私、良い女、強行突破!
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私、理性的だからもっと強引にしてもらわないとダメですよ?
各位 助手席のリクライニング倒すのは常套手段なんですか?好きな人がこぞってするから嫌いになってきた 令和のメロ蛙化 好きって言われないのが優しさかと思いました 言えない状況に葛藤していたんで���ね なんて愛おしい なんて勘違い甚だしい 隣の芝生が青いの、終わったはずなんだけどな 心まで忙殺されたはずなのにまだ満たされない 私に目移りしちゃうの、センスある 食べて後悔しない味 未来の話をしないのも 約束をしないのも 期待させない優しさ 貴方ってどこまでも優しい だから優しいだけの人は嫌いですって 鞄の外ポケ 極秘メモ 私の好きなところNO.1 私の1番可愛いところに気付いてる そんな貴方がすごいすごいよ、すごすぎるー!なんです 悪い女になるのはいいし、嫌な女になるのもいいし、地獄みるのも、貴方のためだったらそれでいい 大地震予想がされる日に、朝日を海まで見に行って、一緒に死んじゃいましょうね
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へビースモーカーはおしゃぶりが忘れられないだけ
嫌いな食べ物の話をしてる時の顔が好きです ストロー噛んだままでいい 日常生活に常に不満を抱いていていい ミスった時の顔が好きです 京都弁のしもた〜を1日何回も聞きたいです ずっとミスってもらっていいでしょうか?流行の疎さもセキュリティの脆さも 可愛らしい 10年ぶりに感じる掌の温度はあたたかかったですか?もう1度と願って眠れないですか?ずっと体を強張らせて助手席に乗っていたい 私が若くて狡くて可愛いらしい はっとして顔を上げて、薄い唇が、私の頬にふっと触れる 花びらが落ちてきたように まぶた、頬、首筋、となぞるように触れていく 濡れた食用菊を口に含んだときのように 加工されたアイスの上の花弁を舐めるように 頼りない感触は夢 暗い天井 隣には天使 艶めかしい実感は来週までお預けです 憂鬱慰めてもらうつもりが生霊まで吹っ飛ばせるほど 強欲 満たされ、満たしたい
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「花に妖精なんか宿ってなくとももうここには君という妖精が舞い降りてるよ」
恋の萌芽 リューココリーネ 君のみが知る スイートアヴァランチェ 人生に光を灯す サンダーソニア 花を飾って私のオーラに必要な色を足していく 貴方がそこにいるだけで花が咲いたように場が明るくなり、風が吹いたように爽やかな気持ちにさせてくれる 不安を減らして愛を増やす 私の作った花束が貴方の闇を切り裂く剣となり、貴方の傷を癒す魔法になります 同じ夜に眠れたなら 剣も魔法もいらないと思う 貴方には私だけがいればいいから 罪悪感と現実逃避の混ざり合った眠気が名前を呼んでる 貴方がいないとこの世は成立しない 貴方がいるから調和がとれるの 貴方が幸せだと世界も幸せ 貴方の喜びが世界平和なの 貴方が世界のすべてです
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貴方は私の、
神様、ヒーロー、元恋人
悩みは解決しなくとも悩みの種を見つけてくれる 貴方の言葉だけは素直に受け止めていられる あんまり悪さするなよって私に言ってくれるの貴方だけだし 私の夜を悪さにしてくれてるの貴方だけだし 悪さしてる私が好きっぽいの貴方だけだし そんなのずっと悪いことしちゃうよ貴方だけに 幸せというものは結局、過去の時間の中でしか見つけることができない でも私が過去の中だとしても忘れない限り ずっとそこにある それは幸せと大きな声で言い張れる 貴方の気配がする音楽は特別な温度を成している、香りは思い出せない。答えのない問題に悩んでいた 私を見失っているとき貴方が抱きしめた そのとき、答えなんてなくてもいいと思った。答えを見つけるために生きているような気がしていたけど、答えなんてなくてよくて、貴方が存在してくれていたらいい 貴方がいてくれればいい あわよくば、私の隣に、
私はアナログ人間らしい デジタルは0か1かその動きしかできないけれど、私はアナログで、0.1、0.2とメモリで微調整が効くから 感情も思考も柔軟で素敵らしい そんなところまで見透かさないでほしい 弱みを握らないでほしい ねえ、愛してるって、こと?
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