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フィラメント切れ検出器
外観
内部構造
今現在使用している、よくわからない中華メーカー製の3Dプリンタには、標準で次の画像のようなフィラメント切れ検出器が付属しています。
しかしこのフィラメント切れ検出器、赤いスライダを手動でずらしながらでないとフィラメントを入れることができません。おまけにこいつ、3Dプリンタの裏側に設置されているので使い勝手が非常に悪い。
そこで、フィラメントを送り込むだけで使えるフィラメント検出器を製作しました。リンク先のツイートに内部の動作を上げています。(HTML貼り付けてもツイート埋め込めなかった。そのうち直します)
https://twitter.com/sg_ls/status/1338500620488077314?s=20
フィラメントが入ってくると内部に2つあるベアリングの右側が押され、スライダを介してスイッチを作動させます。フィラメントがなくなればスライダは押し戻されるので、スイッチは遮断します。
内部にはバネが仕込まれてますが、マイクロスイッチだけでもスライダを押し戻すには十分な力があるので完全に気分です。その方が機構っぽいし。まぁマイクロスイッチのバネがヘタらないようにする補助くらいにはなるかもしれません。
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Photo
ガルプ!アライブ リチャージジュースのボトルとスポイト用スタンド。
こんな感じで入ります。
ガルプ!アライブ リチャージジュースは、ワームに集魚効果のある臭いを付ける液体です。
ワームは液体と一緒に適当な密閉容器に入れて保管していますが、ワームを使うたびに液体も減るので適度に補充する必要があります。
この液体が死ぬほど臭いので、スポイトなどを使ってこぼさないように補充していますが、使わないとき適当にスポイトを転がしておくのもなぁ...と思って作りました。
スポイトを洗った後、水滴が溜まらないようにするための窓付き。
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