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“やってみせて、言って聞かせて、やらせてみて、 ほめてやらねば人は動かじ。 話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。 やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。 山本 五十六”
— Twitter / shinjihi (via yaz1966)
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Hasui Kawase (川瀬巴水 , 1883–1957)
肥前呼子之朝 Morning in Yobuko, Hizen
1948
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まず、漠然とした、理由が無い不安に注意します。 こういう大した理由が無い不安には、 ・ 手足を止めたまま、考え込まないことが大事です。 ・ 漠然と心配する不安ほど、その答えも、その解決方法も無いですから、心身の疲労と漏電が大きく成りがちです。なにせ、問題が無いのに不安だからです。 そういう時は、「Stop! 止めろ」と自分自身に言い聞かせます。 そして、こういう時は、何かの作業を「無心」ですることが有効です。 部屋掃除でも、食器洗いでも良いです。 漠然とした不安は、立ち止まらないで、自分を何かの作業に集中させることで払拭されます。 そして、何かの行動を善意でして失敗した場合、うまく行かなかった場合、それは行動に移されなかった場合よりも価値が有るのです。 それは善行として、今は評価がされなくても、未来の自分を助ける善徳と成ります。 ・ 何もしないままの評論家の自分よりも、善意から失敗したアホな自分のほうが良いのです。 神様と先祖には、どんな自分であっても、先祖や神仏に感謝をする限り、そういう自分が非常に大切な人間だと認定されています。 自分自身が他から愛されることを期待するよりも、 自分が他人を何倍も愛したいと思えることが大切です。 自分が、神仏から守護をされたいと望むよりも、 自分自身が、神仏を絶対に守りたいと思うことが非常に貴重な思いです。 自分は、何をしてもダメだと思うから不安に成ります。 自分はダメで良いから、他を陰で助けたいと思う人は大丈夫に成ります。 自分が何かを得たいと希望して悩むよりも、 良い気持ちだけでも、自分が周囲に与えたいと思い続ける人は大丈夫に成って行きます。
https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/a0bcabf8e1fca626e6c704d947a5362b?fm=rss
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釈尊は、上記の三毒が多い人は、更に何と「十毒」(十悪)を呼ぶと指摘しています。
その十毒の中身とは、 ・ 肉体に関すること。 不殺生(ふせっしょう)
故意に生き物を殺さない。
不偸盗(ふちゅうとう)
与えられていないものを自分のものとしない。
不邪淫(ふじゃいん)
不倫など道徳に外れた関係を持たない。
・ 出す言葉に関すること。 不妄語(ふもうご)
嘘をつかない。
不綺語(ふきご)
中身の無い言葉を話さない。
不悪口(ふあっく)
乱暴な言葉を使わない。
不両舌(ふりょうぜつ)
他人を仲違いさせるようなことを言わない。
・ 気持ちに関すること。
不慳貪(ふけんどん)
激しい欲をいだかない。
不瞋恚(ふしんに)
激しい怒りをいだかない。
不邪見(ふじゃけん)
因果の道理を無視した、誤った見解を持たないこと。 この十毒が、自分の悪徳貯金を増やして、明日の幸運を消して行きます。 逆に言えば、この十毒に注意することで、十毒を改善する行為をすることで、善徳貯金を増やして自分の未来を改善して行きます。
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まさに何かを縮めてやろうと思うならば、必ずそれをしばらく逆に引っ張りなさい。 まさに何かを弱めてやろうと思うならば、必ずそれをしばらく強くならせておきなさい。 まさに何かを衰退させてやろうと思うならば、必ずそれをしばらく繁栄させておきなさい。 まさに何かを奪おうと思うならば、必ずそれにしばらく何かを逆に与えなさい。
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必ず卒業することが決まっているから、逆に安心です。
今年は、住まいの周囲の関係者のお通夜に行くことが何度も有ります。 式の最後に喪主からの挨拶の言葉や、僧侶が読経後に話す短い講話が、式ごとに特徴が有り良いものです。 最近の御方は、包んだ香典よりもお返しのギフトカタログが高級であり、後から「あらっ!」と思うことも多々有ります。 マタ イクカー ウソッ 先日に高齢者の御方のお通夜で聞いた、喪主からの挨拶の内容に有った話です。 晩年は認知症を患った親御さんは、数年前から施設に入所され、最後の1年間は病気のために入院をされていたとのことです。 でも、コロナ下のために面会は病院の玄関でのモニター画面越しだったそうです。 病床であり、認知症も進行しているために、毎回一方的な話し掛けで終わっていたとのことです。 でも、いよいよ危篤状態に入った時に、病院側が最後だからと言って、防護服に着替えることを条件に家族をベッドの側に入れてくれたそうです。 もう昏睡状態で返答は無いだろうと思いながら、家族で一方的に「今まで有り難うねっ!」と呼び掛けた時に、何と親御さんが目を閉じたままハッキリと聞こえる声で、 「こちらこそ有り難う。楽しかったよ」 と声で返してくれたそうです。返答はそれっきりでした。その数時間後に他界されたとのことです。 まるでロウソクが消える前に、最後に大きく燃え上がるような現象が、人間にも起こるということです。 その時の故人には、辛い思い出も、泣いたことも、心配していた事も、そのすべてが良い思い出に変わっていたと感じます。 ・ やっと、終わる。 ・ 本当にここを、卒業する日が来た。 ・ 大したことも出来ない、何も残せない人生だったが、でも良かった。 こういう思いを、その高齢者の御遺体を観た時に感じました。 今日の言いたかったことは、生きている最中の今は、様々な心配や苦労に満ちていると思います。でも、 ・ それも、いつか、ここを卒業する日が必ず来るから、慌てるな。 ・ ここを去る日が必ず来るから、それまでは逆に思いっ切り、嫌な事も味わって思い出にしてやろう。 ・ ここが嫌になっても、でも必ず去ることも保証されているから、安心して居座ってやろう、見届けてやろう。 ・ 出来れば願わくば、すべてのことを見て体験し、神様に言いつけてやろう。 これぐらいの気持ちで居たいものです。 コノ世が嫌に成るのも、それはまだ元気な証拠です。 本当に去る時は、嫌なことも含めて、そのすべてがかけがえのない貴重な一瞬だったことを、誰もが思い知ります。 頑張って生きていましょう。体験しましょう。
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“ 私は議論をして、勝ったためしが無い。必ず負けるのである。相手の確信の強さ、自己肯定のすさまじさに圧倒されるのである。そうして私は沈黙する。しかし、だんだん考えてみると、相手の身勝手さに気がつき、ただこっちばかりが悪いのではないのが確信せられて来るのだが、いちど言い負けたくせに、またしつこく戦闘開始するのも陰惨だし、それに私には言い争いは殴り合いと同じくらいにいつまでも不快な憎しみとして残るので、怒りにふるえながらも笑い、沈黙し、それから、いろいろさまざま考え、ついヤケ酒という事になるのである。”
— 太宰治『桜桃』 (via kamawanaiiii) (via jinakanishi) (via kml) (via nemoi) 2009-08-13 (via gkojay) (via uessai-text) (via itokonnyaku) (via pyorohiko) (via ahhachan) (via ahhachan) (via yellowblog) (via kotoripiyopiyo) (via jrgamo) (via orekane) (via bo-rude) (via jacony) (via vmconverter)
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以下転載
https://twitter.com/nnnchanpoyon/status/1641768008174698497?s=20
塩にぎりは、米2合に塩、サラダ油、酢、白だし小さじ1入れて炊いて握るだけで冷めても美味しいふっくら艶やかなおにぎりになるとクックパッドで見て試したんだけど、塩にぎりの概念覆された。冷めてもふわっとしてて味もめちゃくちゃ旨いです。
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(「着るビーズクッション」まさかの商品化 「売れるわけない」社内で反対続出も…意外人気にメーカー驚き: J-CAST ニュース【全文表示】から)
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こないだ奢りにきた某大手勤務マンが「リモートワークで暇」「暇潰しに副業やったら儲かった」「退職して競合他社つくってウチの会社倒す」と言っていて、やはり人は暇になるとすぐ打倒幕府を志しがちなので、「通勤」という名の参勤交代を導入し、無駄なコストを払わせるのはやはり合理的なんだよな。
プロ奢ラレヤー (奢られ日記)さんのツイート
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