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ざる中華540円、温泉玉子100円 ◎ゆで太郎 西五反田本店 2025/07/27 21:30
*中華麺をそばつゆにくぐらせ、わさびを添えて食べる。〆には、温玉の残ったそばつゆにわさびを溶かし、天かすを加えて、そば湯でのばして飲む。この流れがたまらなくうまい。
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天玉そば 450円
◎立喰いそば 哥川(立川)
2025/08/25 16:45
*焼鳥日高を出て駅に向かう途���、酔いも手伝って逆方向に迷い込み、ふと通りかかったのがWINS立川。その1階に、いかにもな立ち食いそば屋を発見し、そのまま入店。店内はカウンターに折りたたみ式の簡易スツールを出すスタイルで、定員は10人ほど。先客2人はいずれも飲み客で、そば・うどん・丼物のほか、惣菜やつまみも壁一面に並んでいる。しかも今どき珍しく完全喫煙可。まさに鉄火場の空気をまとった一軒だ。そばは雑然とした盛り付けながら、天ぷらは注文後に玉ねぎを刻んで揚げる熱々仕様。麺は硬めでコシも強く、意外に食べ応えがある。しかもこの値段でかき揚げが2枚付き、さらにおまけのちくわ天かと思いきやゴーヤ天が添えられていて、季節感を強制的に味わわされる形に🤣 つゆはしっかりとした出汁に、醤油は軽め。野菜天の旨みがよく溶け込んだ甘口の仕上がり。焼鳥日高で飲んでいる場合ではなかったかもしれない、と思わせるほどの魅力。次に立川を訪れたら、迷わずここに直行だろう。
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ウォッカソーダ割り310円、レモンサワー、緑茶ハイ各330円、にんにく丸揚げ250円、とうもろこし香り揚げ270円、レバー、かしら各2本290円
◎ 焼鳥日高 立川南口店
2025/08/25 15:45
*どこぞにあると噂には聞いていた「中華食堂・日高屋」の焼鳥居酒屋版。立ち飲みカウンターで一人ひとりがタッチパネルで注文するスタイルは中華業態と同じ。惣菜は日高屋共通のラインナップに加え、立ち飲み居酒屋らしい品も揃い、メニュー数は意外と豊富。雰囲気も気軽で使い勝手は悪くない。もっとも、炒め物をつまみに中華店で飲んだ方が割安感はある���
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レバニラ炒め580円、半ラーメン240円、半ライス150円
◎日高屋 西五反田1丁目店
2025/08/17 21:15
*夏の滋養食として普遍的な信仰を集めるレバニラ炒め。ガシッと醤油のうまみ主体でオーセンティックな仕上がりで、日高屋の堅実さをシンプルに感じられる一品だとおもう。飯も麺も食べたひーーそんなときに半ラーメンをラインナップしているところもにくい。ずいぶんと魚粉仕立て��町中華の味わいからは逸れているようには思うけど、まぁいいか。食べやすい味の組み立てでチェーン店らしい安定感とコストパフォーマンスのよさはあっぱれ。
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五目そば1100円、麻婆豆腐1300円、ライス250円
◎清華楼 武蔵中原本店
2025/07/18 19:15
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野菜天丼そばセット900円
◎お食事処 どん平(秋田・矢島)
2025/07/16 12:00
*由利高原鉄道・鳥海山ろく線の終点、矢島駅からほど近くにある、昔ながらの食堂。鳥海山麓の田園風景も長閑なこの地域は、ラッピング列車の運行や天寿酒造の酒蔵イベントと連動した企画列車など、三セクならではの取り組みで、鉄道ファンからも人気なエリア。店を営むのは年配の夫婦。うどんやそばを中心に、担々麺などの中華メニューやとんかつなどの定食も揃い、地元の人々にとって使い勝手のよいメシ処といった趣。そばは喉ごし、コシはよいものの、うどんと大きな違いはないタイプ🤣 丼いっぱいに盛り付けられた野菜の天ぷらは、なかなかのパフォーマンスで食べごたえも十分。さらに、しっかりした生野菜サラダも添えられてこの価格は素晴らしい👍
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ラーメン900円、おでんセット400円
◎まるたかや 富山駅前店
2025/08/02 13:15
*2025/08/02 富山昼めし。店内POPには、「まず何も入れないで食べる」などとありきたりの能書があるんだけど、最初から背脂揚玉脂粕とニンニクぶち込んだほうがうまいに決まっとるわ😋
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魚介系手揉みラーメン 880円
◎中華そば肴 yamago(秋田・羽後本荘)
2025年7月15日 11:15
*味噌・醤油・塩といった定番から、背脂たっぷりの三条系、二郎系風、担々麺、まぜそばまで幅広く揃うメニューは、まるでラーメンミュージアムのよう。麺も3種類を使い分けており、選択肢の多さに驚かされる。出てきた品は、鶏をベースに煮干しの風味を効かせたスープ。厚めの鶏油が浮かび、よいカンジ。ちぢれの強い平打ち太麺はしっかりとした噛みごたえで、ボリュウムも170gほどと満足感は高い。低温調理のチャーシューやメンマなど具材も豊富で、全体のバランスも良好。地方の価格帯としては標準的ながら、内容の充実ぶりを考えれば非常にコストパフォーマンスの高い一杯。
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ゲソかき揚げ天そば400円、ミニカレーライス250円
◎そば・うどん自家製麺 まる美(矢口渡)
2025/07/13 7:15
*しなやかで喉ごしのいい細打ちそばに、ちょっと塩味が強いのは😖なんだけど、ドシッとダシの効いた醤油のうまみもシャープなつゆで、かけそば250円からという驚異的なコストパフォーマンスを発揮する #路麺 ゲソの食感も楽しいかき揚げにミニカレーセットと、この店イチバンのぜいたくをしてもこの価格😌
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鰊みがき弁当1380円
◎駅弁屋 祭(東京駅)
2025/07/08 12:30
*出発前に1件打ち合わせを終え、東京駅から新幹線で大阪へ出張。ちょうど昼どきだったのでお気に入りを購入して乗車。函館の駅弁屋「みかど」の逸品で、毎朝調理された品が新幹線で運ばれてくるため、東京駅に並ぶのは昼前という、それはそれでレア感あるもの。メインの身欠きニシンの���露煮は、厚みもあって甘辛の加減も絶妙。あっさり味付けされた数の子との食感のコントラストがとても佳い。茎ワカメの醤油煮が、これまたよいアクセント。この日は飲まなかったが、日本酒とも相性がよく、アテにもメシにもなる最強の駅弁なのだ。
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コロッケ定食(たぬきそば、コロッケ、小鉢、半ライス)550円、紅生姜天ぷら100円
◎そば・うどん自家製麺「まる美」(矢口渡)
2025/06/29 6:30
*早朝からランチタイムのみ営業の #路麺 優良店。茹でたての生麺はモタモタしているとツユを吸って伸びやすいのは好みが分かれるかもしれないけど、食感・喉ごしともによいもの。それにも増して自家製ツユが出汁の効かせかたもどっしり醤油感のあるカエシも出色。ちょっと塩っぱすぎるきらいはあるけど。そんなハイレベルな品が、かけそばならいまでも250円で提供しているところがマヂで脱帽。少し小ぶりだけど揚げたての天ぷらも、いまどき100円なのも頭が下がる。
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もりそばセット(ミニかつ丼付き)950円
◎楓庵(百合ケ丘)
2025/06/27 14:00
*川崎市もここまで来ると、もう旅気分。宅地化はされているが、里山の風情もある脇街道に家族経営でやっている昔からのそば屋というカンジ。そばはもちろん香りの弱いタイプだけど、意外とコシがあって食感・喉ごしで楽しむタイプ。ちょこっと添えられている煮物もいい味だし、カツ丼用に粉唐辛子が付いてくるのも気が利いている。少し甘めで濃口のツユをサラリとしたそば湯で割って、ごちそうさま。近くにあればときどき再訪したくなる佳さ😌
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のどぐろの天ぷら握り、炙りうなぎ、とろネバ三種盛り 各176円、コーン軍艦100円、鴨うどん396円
◎はま寿司 川崎等々力店(武蔵中原)
2025/07/13 22:00
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醤油ラーメン 700円/ミニカレー 350円/とんかつトッピング 200円
◎麺厨倶楽部 サウダージ(川崎区浅野町)
訪問日:2025年6月20日 13:00
*川崎の港湾エリア、一般の人にはなかなか馴染みのないローカルグルメの宝庫にある一軒。痛すぎる店名はさておき、職域食堂としての実力は本物だ。外光が差し込む開放的なダイニングからは、タンクローリーやプラントが見渡せ、これぞ川崎、といった風情の中でランチが楽しめる。ラーメンのスープは甘めでややクセがあるが、チャーシューの代わりに生姜焼き用の豚ロースを焼いて乗せるスタイルがユニークで好印象。「ミニ」の名を裏切る牛すじたっぷりのカレーは、味も大満足の一皿。さらに揚げたてのとんかつ(やや薄め小ぶり)を追加しても、合計1,250円という破格値。「今日は何かのお祝いですか?」と聞かれそうなボリュームに、満腹&満足必至。
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飛騨牛カレー(ドリンクセット)1300円
◎KEY'S CAFE 福島双葉店
2025/06/17 12:15
*復興事業で誘致された工業団地の工場見学会に参加した際、昼めしに立ち寄ったカフェ。見学先は、岐阜県に本社を構える中小企業「浅野撚糸」が手がける、高機能タオル「エアーかおる」の素材「スーパーゼロ」を生産する撚糸工場。その主力工場が、3.11の津波で全部もっていかれた地に新設されたという経緯なのだ。工場には、地域に根ざした取り組みとしてタオル販売ショップやカフェも併設。地元の高校生を新卒採用したり、製品を「双葉ブランド」として海外に発信したりと、単なる製造拠点にとどまらない多面的な復興支援の姿勢が印象的。カフェでは、福島県産のしらすを使ったパスタや地元フルーツのスイーツなど、地元食材を活かしたメニューがそろう。注文した飛騨牛カレーは、本社所在地の特産を活かした一品だが、同じく地元・川俣のシャモを使ったカレーもあり、そちらを選んでもよかったかも……と思ったり😑
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牛玉スタミナまぜそば767円
◎吉野家 武蔵小杉南口店
2025/07/04 21:45
*吉野家初となる麺メニュウらしい。米価高騰対応ですね。注文ごとに麺を茹でているのか冷凍麺をスチーム解凍しているのかわからんけど、スープをストックしておく余裕はなさそうだから「まぜそば」にするというのは居酒屋のサイドメニュウなんかに採用する場合もよくあるハナシ。で、率直にいうと麺は硬質な細麺で、麺そのものをアピールするにはチープなカンジ。まぁ米飯主体のファーストフードのサイド拡張商品なので、こんなもんか。ボリュウムはまずまず。トッピングは、牛丼のアタマの牛肉と玉ねぎに、天かす、青ネギどさっ。肉味噌かと思っていたベースの味付けの麺ダレとは別添えの調味料は、にんにくマシマシだれらしく、辛味としては中辛レベルなんだけど、痺辛系なのでわりと全体に与える影響が重大で、牛肉の味とかよくわからなくなっちゃう。卵は生と温玉から選択できるんだけど、生でにんにくだれを中和させたほうが味に奥行きが出そう。
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