#カレー風味
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トマトソースカレー風味スパゲッティ
まあほんの少しカレー粉が入っているのである。
それだけでもずいぶん風味が違う。
しかし今日はフルコンボの天候だった。
雨、霰、雪、雨、曇り、晴れ。
明日からは徐々に春めいて来ると聞いている。
暑さ、寒さが堪えるお年頃なので、素直にホッとしている。
ごちそうさん。
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今週水曜日のお昼ご飯は、

���ップヌードルの欧風チーズカレーを食べました🍜🧀



こりゃクセになるーw

美味しかった!

ごちそうさまでした😋
#俺の#僕の#私の#お昼ご飯#おひるごはん#ランチ#lunch#日清食品#カップヌードル#欧風チーズカレー#チーズ#カレー#食べた#美味しかった#おいしい#delicious#ごちそうさまでした#テレワーク#おうちごはん#世田谷#食べスタグラム
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ニューヨークにMUJI cafe ができてたー!
中は昔のダイナー風でおしゃれ。(てかこの犬カッコ良すぎないか?)
玉子サンドやカツサンド、カレーやおにぎり等全部美味しいそー🤤
Went to Chelsea market in New York today…
There is MUJI cafe inside and looks very cool!!!
Kind of like an old diner style and they serve Japanese egg salad sandwich, pork katsu sandwich, curry, onigiri and many more delicious looking food!!
Very cool looking greyhound btw….

その後、ニューヨークのSohoにあるチョコレート屋さんで、めちゃくちゃ色んな味のあるマカロン発見。
アールグレイや柚子とか美味しそー! 🩷
And I went down to Soho and found this little chocolate shop! They have so many interesting sounding flavored macaroons. I got yuzu and earl grey tea flavored ones!! Great for a gift too ! 🍋
#nyc#macaroon#delicous#sweets#desserts#マカロン#ペストリー#美味しい#スイーツ#ニューヨーク#可愛いお菓子#MUJI#egg salad#sandwitch#pork katsu#無印良品
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「ふらんす亭のオムカレー」
ここの「焙煎カレー」は名物?らしい。フワトロ系のオムライスに大量のビーフカレーがかかっきたわ。
うん、カレーがとても良い風味。こってりしてそうな見た目とは裏腹に、割とサッパリ。コクもしっかりスパイスもまろみが出ていて食しやすい(おそらく煮込みカレーの部類)
で、オムライスだが、こちらもマイルドな味わいで、単品でも美味しい。同時に食すと、これもまた、良い感じだ。(掛け合わせることで引き算にならないか?と心配していた)
ふらんす亭は、レモンステーキが有名で、そちらは食べたことありますが、これもなかなかにイケてます。
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京都 サーシャさんでのランチのデザートは、キャロットケーキとチャイに。
キャロットケーキはサマーバージョンだそう。パイナップルとバナナも入っていて、たのしい風味。フロスティングと相まって最高。
チャイはた〜っぷり!あっつあつを、ふーふーしながら。どんぴしゃ好きなタイプのチャイでした。
チャイって、カレーっぽい味とか、クローブが立ちすぎて薬っぽい感じとか(笑)なかなか奥が深い世界だと感じています。それぞれつくり手の魂が宿っていると思うので、すべて良しなのですが。
わかったのは、店主さんの“おいしい!”と、わたしの“おいしい!”が一致していること。しあわせなランチタイムでした。
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カレーうどん🍛に芝エビ天麩羅
〜風の谷農苑にて〜
日本で初めてのカレーうどんは、1904年(明治37年)に東京/早稲田の三朝庵(2018年閉店)とされ、ここはカツ丼の発祥のお店でもありました。
今朝は豚肉、タマネギ、ジャガイモのカレー(ジャワカレー辛口)を、アゴ出汁、豆乳で割り、伊勢うどん、芝エビ天麩羅、ネギ〰️😋
美味しく健康に、自然の恵みに感謝して頂きます(合掌)。
#カレーうどん #芝エビ #天麩羅 #風の谷農苑 #大地の宴 #curry #udon #tempura #daichinoutage #utage_jp #tokyo #japan
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20250829
昼過ぎくらいから胃腸の調子が悪く、2日目のカレーに当たった可能性。肌も荒れ果てていて、とてもじゃないけど人前に出れない。まあ出るんだけど。ただ昨日とは打って変わってメンタルは安定していて、良い熱量で仕事を進められた。台風一過だといい。
「胃腸 美肌 レシピ」なんて欲張りなワードで検索し、仕事終わりにライフまで買い出しに行く。ディルがいいらしい。黄色いスイカが赤いスイカより100円安かったので買ってみる。黄色いのは子供の頃以来かも。ここ最近夜出歩く時は2本歯の下駄を履いてみてるけど、面��いくらい早く歩けない。つま先に力が入らないのでどう歩いたらいいかまだ分かってない。散歩には最適だけれど、遅刻した時に履いて行かないようにしたい。
ポッドキャストを聴いていたら日記祭の話が出て、応募〆切が31日までなのを知った。なかなか良い設定日だと思う。当日恋人は仕事の締め日で手伝いにはいけないとのことで、どう考えても心細いが「そういうのは早い方がいい」と言ってくれた。入浴中ずっとどういう装丁にしようか悩む。いつも思うが気だけは早い。黄色いスイカは甘過ぎず、食べ終わった後ちょっとだけ名残惜しい夏休みの夜みたいな味がした。
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幼馴染から旅行土産でもらったレッドカレーペーストで、初めてレッドカレーを作ってみた 🍛
買い置きのあった缶入りのココナッツミルクと、具は鶏肉、アジアスーパーで買ったタイ茄子、あとは玉ねぎでシンプルに。
味見をしたら少し薄めかな〜?と感じたので、味覇と少し残っていたサテトム(ベトナムの調味料)を足してみたらめちゃめちゃ好みの味に仕上がりました❣️😋
自宅では何年も自分のオリジナルのキーマカレーか、スパイスカレーしか作ってなかったので、タイ風のカレーはすごく新鮮! またたまに作ってみようかな 😉
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白夜の世話が世界一過酷を極めまして精神が参りそうです その3
第十章 買い物という冒険
週末の午後、三人は近所のスーパーマーケットにいた。 「リストを作ってきたんだ」碧皐がメモを取り出す。「計画的に買い物しないと、無駄遣いしてしまう」 「さすが元裁判官」砂紋が苦笑いする。「でも確かに、俺一人だといつも何か忘れる」 白夜がカートを押しながら、きょろきょろと店内を見回している。「わあ、こんなにたくさん食材があるんだね」 「普段あまり買い物しないのか?」砂紋が尋ねる。 「はい…いつもコンビニ弁当か外食で…」白夜が少し恥ずかしそうに答える。 「それじゃあ今日は、君の料理の幅を広げる買い物だな」碧皐が言った。 野菜売り場で、白夜は珍しそうに色とりどりの野菜を眺めていた。 「この茄子、すごく綺麗」 「茄子料理、作ったことあるか?」砂紋が聞く。 「ない…でも、挑戦してみたい…な」 「じゃあ買ってみよう」碧皐がカートに入れる。「俺が茄子の料理法を調べておく」 肉売り場では、砂紋が��剣に商品を見比べていた。 「看護師の知識で、栄養バランスを考えてるのか?」碧皐が尋ねる。 「まあ、そんなところだ。白夜にはもう少し肉を食べてもらいたい」 「僕、そんなに不健康?」白夜が自分の体を見下ろす。 「不健康というわけじゃないが、もう少し体力をつけた方がいい」砂紋が説明する。「甘えん坊なのは構わないが、健康でいてもらわないと俺たちも心配だ」 白夜が嬉しそうに微笑む。「心配してくれるんだね」 「当然だ」二人が同時に答えた。
第十一章 料理教室
帰宅後、三人はキッチンで茄子料理に挑戦していた。 「麻婆茄子にしてみよう」碧皐がレシピを読み上げる。「思ったより手順が多いな」 「大丈夫だよ! 僕が手順を整理するからね」白夜が積極的に申し出る。 「頼もしいな」砂紋が茄子を切り始める。「最近、白夜が頼りになってきた」 「本当?」白夜が嬉しそうに尋ねる。 「ああ。俺たちの世話係になりつつある」碧皐が玉ねぎを刻みながら答える。 「でも僕、まだまだ…かな?」白夜が正直に言った。 「それでいい」砂紋が断言する。「甘えることと、しっかりすることは両立できている」 料理が進むにつれ、キッチンにはいい匂いが漂ってきた。 「おお、今度は見た目もいいぞ」碧皐が感心する。 「味はどうかな…」砂紋が恐る恐る味見をする。 「美味しい!」白夜が目を輝かせる。「三人で作ると、本当に美味しいね」 「君の段取りが良かったからだ」碧皐が褒める。 「二人の技術があったから……」白夜が謙遜する。 食事中、砂紋がふと思いついたように言った。「そういえば、俺たちの関係って何だろうな」 「何だろうって?」白夜が首をかしげる。 「家族でもないし、ただの友達でも……」 「特別な関係だろう」碧皐が答える。「定義する必要があるのか?」 白夜が少し考えてから言った。「僕にとっては、大切な人たち。それで十分じゃないかな?」 「そうだな」砂紋が頷く。「大切な人、か……」 「俺たちにとっても、君は大切だ」碧皐が付け加える。
第十二章 それぞれの時間
数日後の夜、白夜は一人でリビングにいた。砂紋は夜勤、碧皐は残業で、どちらも帰りが遅い。 以前なら不安で仕方なかったはずだが、今は本を読みながら静かに二人の帰りを待つことができていた。 「ただいま」砂紋が先に帰ってきた。 「お疲れさま」白夜が笑顔で迎える。「夜勤、大変?」 「まあ、いつも通りだ」砂紋が疲れた様子で座る。「君は大丈夫だったか?一人で」 「はい。ちょっと寂しかったけどね。…二人が頑張ってるから僕も頑張れたの」 砂紋の表情が和らぐ。「成長したな」 「少しずつだけど」白夜が照れる。 しばらくして碧皐も帰宅した。 「遅くなって悪かった」碧皐が謝る。 「いえいえ。お疲れさまでした」白夜が立ち上がる。「お茶、入れるね」 「ありがとう」碧皐が嬉しそうに答える。 三人でお茶を飲みながら、それぞれの一日を報告し合った�� 「明日は三人とも休みだったな」砂紋が確認する。 「何かしたいことはあるか?」碧皐が白夜に尋ねる。 白夜が少し恥ずかしそうに言った。「実は…二人と一緒に映画を観たいんだけど、家で……」 「いいな」砂紋が同意する。「何を見る?」 「二人が選んで欲しいな。僕は二人と一緒なら何でもいい……」 「じゃあ、明日の楽しみにしよう」碧皐が微笑む。
第十三章 映画の夜
翌日の夜、三人はソファに並んで映画を見ていた。白夜は真ん中に座り、左右の二人にもたれかかっている。 「この俳優、かっこいい……(照)」白夜がスクリーンを見つめながら呟く。 「君の方がかっこいいけどな……」砂紋が何気なく言って、すぐに顔を隠す。体が少し震えている。 「え?」白夜が驚く。 「今のは…その…ッ(笑)」砂紋が慌てて咳払いする。 碧皐がつられ笑いをする。「砂紋、笑うな(笑)」 「碧皐!(笑)」 白夜がくすくすと笑い出す。「ありがとう。僕も、砂紋さんと碧皐さんがかっこいいと思うの」 「君は素直すぎる」碧皐が白夜の頭を撫でる。 「でも、それがいいんだろう?」砂紋が落ち着きを取り戻す。 「ああ」碧皐が同意する。 映画が終わった後も、三人はソファでくつろいでいた。 「今度は何を見るの?」白夜が提案する。 「君はもう映画に夢中だな」砂紋が笑う。 「だって、三人で見ると楽しいんだ」白夜が素直に答える。 「俺たちも楽しい」碧皐が言った。「君がいると、何でも特別になる」 白夜が二人を見上げる。「本当?」 「本当だ」砂紋が断言する。「君は俺たちの日常を変えてくれた」 「僕も、二人に出会えて本当に良かった」白夜が心から言った。「一人だった時の寂しさを忘れそうです」 「忘れなくてもいい」碧皐が優しく言う。「その寂しさがあったから、今の幸せがより大切に感じられる」 白夜が目を潤ませる。「そうだね…だから今がとても幸せ……」 三人は静かな夜を、お互いの温もりを感じながら過ごした。
第十四章 新たな日常
それから一ヶ月が過ぎた。 三人の生活はすっかり安定していた。朝は白夜が朝食を作り、夜は三人で交代で夕食を作る。休日は一緒に買い物や映画鑑賞、時には近所を散歩することもあった。 「今日は俺が料理当番だったな」砂紋がエプロンを付ける。 「何を作るの?」白夜が興味深そうに尋ねる。 「カレーだ。これなら失敗しないだろう」 「俺が手伝おう」碧皐も立ち上がる。 「僕も!」白夜も続く。 「三人でカレー作りか。贅沢だな」砂紋が笑う。 キッチンで三人が作業する光景は、もはや見慣れた風景となっていた。 「野菜の切り方、上手になったな」碧皐が白夜を褒める。 「二人に教えてもらったおかげだよ」 「君も俺たちにいろいろ教えてくれてる」砂紋が言う。「持ちつ持たれつだ」 カレーが煮込まれる間、三人はリビングでくつろいでいた。 「そういえば」白夜がふと思い出したように言った。「最初の頃、僕のこと、世話するの大変だったよね?」 「確かに手探りだった」碧皐が振り返る。 「でも、今思えば楽しかったな」砂紋が続ける。「俺たちも君から学ぶことが多かった」 「僕も、最初は二人に迷惑をかけてるんじゃないかって不安だった……」白夜が正直に言う。 「迷惑���なんて」碧皐が首を振る。「君がいてくれて良かった」 「俺たちの生活に彩りを与えてくれた」砂紋も同意する。 白夜が嬉しそうに微笑む。「これからも、よろしくお願いします」 「こちらこそ」二人が答えた。 カレーの良い匂いがキッチンから漂ってくる。三人は顔を見合わせて笑った。 今日も、完璧じゃない完璧な一日が続いていく。
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【やりやがった】東ハトが「関東では買えなくなったあの人気お菓子」っぽいのを発売!!しかも名前が「パックル」 : はちま起稿
以下転載 https://x.com/toraichiro/status/1886072831689277915
やりやがった ついに東ハトがやりやがった パク・・・
関連:パクパク満足!パクッと食べやすいクルッとした形!「パックル・まろやかチーズ味」「パックル・コク旨カレー味」新発売- ニュースリリース | 東ハト
以下一部引用
株式会社東ハト(本社:東京都豊島区、社長:滝沢康郎)は、2025年2月3日より「パックル・まろやかチーズ味」と「パックル・コク旨カレー味」を、一部エリア(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨・新潟・長野)のスーパーマーケットなど一般チャネルで先行新発売し、順次全国発売いたします。 新ブランド「パックル」は、パクッと食べやすいクルッとした形で、頬張りやすく、満足感のあるコーンスナックです。東ハトならではのパフスナック技術により、サクッと軽い食感なのにしっかりとした歯ごたえと口どけのよさを実現しました。 Wチーズ仕立ての「パックル・まろやかチーズ味」は、チェダーチーズパウダーとカマンベールチーズパウダーを使用し、まろやかな味わいに仕上げました。 芳醇スパイス仕立ての「パックル・コク旨カレー味」は、20種の香辛料を使用し、リンゴの甘みを加えた風味豊かな味わいに仕上げました。 両商品とも、昆布やかつおの出汁原料を加えており、コクと旨みのある後ひくおいしさをお楽しみいただけます。
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醤油ラーメン 700円/ミニカレー 350円/とんかつトッピング 200円
◎麺厨倶楽部 サウダージ(川崎区浅野町)
訪問日:2025年6月20日 13:00
*川崎の港湾エリア、一般の人にはなかなか馴染みのないローカルグルメの宝庫にある一軒。痛すぎる店名はさ��おき、職域食堂としての実力は本物だ。外光が差し込む開放的なダイニングからは、タンクローリーやプラントが見渡せ、これぞ川崎、といった風情の中でランチが楽しめる。ラーメンのスープは甘めでややクセがあるが、チャーシューの代わりに生姜焼き用の豚ロースを焼いて乗せるスタイルがユニークで好印象。「ミニ」の名を裏切る牛すじたっぷりのカレーは、味も大満足の一皿。さらに揚げたてのとん��つ(やや薄め小ぶり)を追加しても、合計1,250円という破格値。「今日は何かのお祝いですか?」と聞かれそうなボリュームに、満腹&満足必至。
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きつねうーめん食べ比べて カレー風味や後のせも 宮城・白石でスタンプラリー1月14日開始 [河北新報] 2025-01-12
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今日のお昼ご飯は、

新宿中村屋のレトルトカレーにしました〜


美味しかった!

ごちそうさまでした😋️
#俺の#私の#お昼ご飯#おひるごはん#ランチ#lunch#新宿中村屋#レトルトカレー#カレー#欧風カレー#ビーフカレー#銀河のしずく#白飯#美味しかった#おいしい#delicious#ごちそうさま#おうちご飯#世田谷#食べスタグラム
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250109
朝、家の中で人が活動し始めた音がして、起きる。 昨日、加湿器をつけてねたら、冊子にするつもりの紙がふやけてしまった。 漫画本を7冊、積み重ねて置いておく。まっすぐになるだろうか。
ギャラリーへ行って、設営。 白い空間。 何度も訪れたことのあるギャラリーだけれど、壁に��もないというのは初めてで、ここにわたしの描いた絵を飾っていいんだ、と思うとたまらない気持ちだった。 白い壁を動画に残した。設営に真剣になりすぎて、この他にはなにも記録していなかった。
昨年の、初めての個展の3倍はありそうな空間で、ずっと、わたしの絵で不足しないか不安だったけれど、なんともしっかりおさまってくれて、ほっとした。 途中から疲れてしまって、日本語がうまく話せなくなった。
夜、いつもより寝つきがわるく、しばらく布団の中でぼんやりしていた。
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250110
朝、緊張がある。 今日から個展。 ばたばたと家を出る。 ギャラリーの壁にわたしの絵がある空間をぐるぐるとまわってみていた。
やさしい人が感じたことを言葉にしてくれて、空気の粒。水蒸気。入りこんで。感覚的なことを伝えてくれて、うまいこと文章にできないけれど、ちゃんとわたしの中に落ちてきた。これからの頼りになりそうな糸を垂らしてくれた。 この部屋には出窓がふたつついていて、昼から夜へと色が変わっていくのをずっと見ていた。 すっかり紺色になってから、カレーを食べに行った。 ルーとお米のバランスを崩してしまって、最後はルーだけを食べていた。 それでもひとつ、完成だった。 いろいろな話をした。 食べ物にまつわる話が多かった。食べ物を描く人だから、と思うけれど、たぶんわたしも食べ物がすきで。 小さい頃に食べていた星のイラストのレトルトカレーのことを思い出せて嬉しかった。 あのカレールー、黄色かったよね。
あっちとこっち、ちがう電車に乗って帰る。 また明日も会うからまた明日、と言って別れて、また明日って言えるの、いいねと笑いあった。
夜、友人の家に泊めてもらう。
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250111
朝、目が覚める。 部屋が少し明るくなっていて、朝がきたから目が覚めたんだ、と思う。 お腹も鳴って、わたしの身体は規則正しすぎる。
玄関の横のキッチンの窓があかるくて、瓶にさしてある花が嬉しい。 ここで生活をしている人がいる。 朝は起きられないと言いながらぼんやりしている彼女の横で、本を読んだり、日記を書いたりしていた。
キッチンでコーヒーを淹れてくれる。 換気扇がないから、窓を開けて。 車の音がきこえる。人が歩いているのがみえる。 もともとは祖母のものだったというカップとソーサーにコーヒーを注いでくれる。ブルーがお洒落なカップとソーサー。 昨日の夜、ぶどうぱんしか買わなかったから、冷蔵庫にあった野菜を切ってくれた。 ごま油と塩こしょうで味付けをして、キャベツとピーマン。 それだけだけれど、それだけでよくて、それだけが嬉しかった。いい朝食���な、と思った。
部屋のそこかしこにある本をみせてもらって、たくさん本の話ができることが嬉しい。 お昼にはタコスを食べた。 よく伸びるチーズ。サボテンジュースはだいぶ植物の味がした。 なんておだやかな時間。 彼女との距離感を不思議に思う。 お互いのことをとてもよく知っているかといわれればそうではなく、でも、家に泊めてもらうことは簡単にできてしまう。
夜、また別の友人に会う。 大好きな友人なのに今は会わない方がいいのかもしれない、と思ってしまう。 環境があまりにも違いすぎる。 またいつか、またいつか。 10年後にでも合流できますように。
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250112
朝、昨日の夜のことを思い出したくなくて日記を書きたくない、と思っていた。 でも、ひらいてみたら書きたい時間があって、少し書く。
友人とランチ。 わたしはキッシュ。友人はパフェ。 見た目が完ぺきなパフェを崩していた。 時折とおくをみるようになにかを思う友人。 ふ、と意識が着地して、次の瞬間に出てくる言葉を待っていた。 普段の生活に山がないことにぽっかりとしていると言う。 キッシュもおいしかったけれど、キッシュに添えられたキャロットラペがおいしかった。少し甘く、レーズンとばっちりだった。
ギャラリーへいく。 わたしの絵をみてくれる人がいる。 絵の前で何をみてくれているのだろう。内に入り込んでその人だけの景色がみえてくれていたら、嬉しいなと思う。 わたしはこう、絵をみてもらいたいんだ、と思う。だから、展示をしたんだ。
夜、父の還暦を祝う。 嫌いではないけれど居心地の悪さを感じていた家族。 そうしていたのはわたしかもしれない、と思った。 みんなが酒を飲む中、ひとり紅茶を飲み、ケーキを食べ、風呂に入り、ねた。
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250113
今日は個展最終日。 ばたばたと家をでる。 昨日ランチを食べたカフェに併設しているショップの指輪が頭の片隅で気になっていた。 ピンクの石がついた小さな指輪。 お守りになりそうな予感がしながらも値段に迷い、店員さんと話しながらやっぱりほしいな、と購入を決めた。嬉しい。 小指につけて、ギャラリーに立っていた。 ここで感じたこと、小指にさわる度に思い出せるだろうか。
展示をしたことで何かが大きく変わるわけではない、そうわかってきて、でも展示をするたびに着実に進んでいて、続けるしかないんだ、と思う。 壁にかけた絵をみながら、まだいけるはず、と思っていた。
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「やぶ福のカレー蕎麦」
蕎麦は、ざるかぶっかけ薬味か、いずれにしても普段は冷たい蕎麦ばかりなのだが、久しぶりに温蕎麦を、しかもカレー蕎麦という変化球で。
蕎麦は更科かな?カレーも出汁で割った良い風味のスープだ。若干、塩味がこいかなとも思うが、美味しくいただきました。
エスカのやぶ福にて(やぶ福さんは、高校の同窓生がいて、当時、栄地下で、よくそのお母さんから、お昼をご馳走してもらってました-コロッケ蕎麦とか)
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特製腕刀
今日は暑い。
いやいや、とか思いつつ扇風機を引っ張り出す。
常用の薬がなくなりつつあるので、かかりつけ医に行って処方してもらう。
帰り道RAMEN WANTOへ。
いつ食っても旨い。
こういうのは好みの問題だから、ぼくにはと書いたほうがいいだろう。
淡麗なスープにきりりとしたしょうゆ味。
そこに青唐辛子やニンニクを効かせている。
麺は加水率低めのブリパツストレート。
もうラーメンにおけるぼくの好みの権化なのである。
麺の量も結構あるというの���いい。
一応少しは健康とやらに気遣ってスープは飲み干さないのだけど、麺、特にここの麺はしっかり食いたい。
替え玉の一人前ちゃんとある量もありがたい。
しかもチャーシューの切れ端まで入ってて、麺にも味がついているからそのままでも食えるし、つけ麺のようにスープに浸して食うのもできる。


厚揚げと豚のガリバタ炒め、豚じゃが
茶色い。
まあ正義の色なのである。
ゴレンジャーに茶色がいないのはダメだ。
チャレンジャーがいるべきではないのか。
キレンジャーがカレー好きの設定だったが、あれは黄色じゃない。正義の茶色だ。
なに言ってんだ。
ごちそうさん。
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