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性行為日記
9年ぶりにできた彼女とセックスした、好きな人とする性行為久しぶりだったけど半永久的に性行為できそうなコンディションになり人体の神秘を感じた
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人を救った話2
祖父の入院の翌日、午前中は最低限の仕事だけをして、祖父の入院にあたっての持参品、手続きを進めることとなった。
14時半に病院に到着後、入院にあたってのレンタル品の申し込み、入院のための最低限の持参品の受け渡しを済ませ、医師からの病状説明を受けた。
祖父はやはり小脳梗塞とのことで、今は少し容体は回復しているが、脳のCTを撮ったところ、脳の血管が一部写っていないという。
写っていない血管は重要な血管らしく、ここが詰まってしまった場合、まず意識は戻らず、"ワンチャンス"血管のバイパスなどが上手くいけば回復する可能性もあるが、高齢のため手術に耐えられるかもわからないらしい。
もしこの血管が詰まり、延命治療をするかどうかを判断する場合、現状連絡がついているキーパーソンは自分のみのため、真っ先に自分に連絡が来ることになると伝えられた。
大事なたった1人の祖父であるのは間違いがないが、直接の血縁が無いのも事実だ。
医師にその旨を伝えたが、病院側としても血縁が無いことは承知の上で、今後も血縁者に連絡が取れない場合は、自分に連絡が来るという。
まさか急に人の生殺与奪を握らされるとは思ってもいなかったが、消去法としてはそうなることも理解し、まずは血縁者への連絡は継続するうえで、状況を承知した旨を伝えた。
その後、祖父の自宅へ荷物の整理、必要なもの(お薬手帳、残薬、印鑑など)を探しに行った。
祖父の家は昔と同じ、祖父母の自宅の匂いがした。2年前に一度訪れたが、様相はあまり変わっていなく、独身の男性の家はこんなもんだよな…などと自分のことを棚に上げたような感想を抱いた。
祖母の写真が飾られており、線香をあげた。特に無心だったが、普通はこんなもんだよな、という軽い気持ちで手を合わせたが、同行してくれた友人は自分よりも深々と、手を合わせて頭を下げ続けていてくれた。1人じゃ無いことがとても救われた。
祖父の家��は大事な書類みたいなものはひとまとめにされておらず、いろんな引き出しを開け、大半は碌なものがなかった(大量のAV、唯一の文庫本は官能小説…)が、無事残薬、印鑑、お薬手帳を見つけられ病院に届けることができた。(このとき、祖父の印鑑を持ってき忘れており、必要書類に押印ができず、病院と祖父宅を二往復することになった。この日は結局17000歩くらい歩いた)
一通りの入院手続きをすませられ、一安心はしたが、いまだに祖父の血縁者との連絡はついていない。
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人の命を救った話1
備忘として
5/14の午後3時ごろ、父親から電話がかかってきた。仕事中だったけどサボって喫煙所でポケポケしてたからすぐに電話をとれた。
父のもとに、祖父の通っているデイサービスの職員から、今日のお昼に来る予定だったはずの祖父が来ず、連絡も取れていないという旨の連絡が来たとのことだった。
祖父とは直接の血縁関係は無く、祖母の再婚相手だったが、自分にとっては生まれてこの方祖父といえばこの人しかいなかった。
しかし、父にとってはまぁ他人ではあり、祖母(父から見たら母親)の介護を長年してくれて、最後も看取ってくれた恩はある、というやや複雑な関係でもあった。
自分は父からの連絡を受けた後、何ができるかもわからないまま、仕事を早退し祖父の自宅へ向かった。
祖父の家に着いたが、鍵はかかっており、家の前で電話をかけても電話には出ず、家の中で鳴っているのかもわからなかった。
途中デイサービスの人と会い、昨日外を歩いているのを見かけた、そのときは元気そうだった、などの話を聞き、ケアマネージャーの連絡先を受け取った。
ケアマネージャーや福祉課の職員からの連絡も出ず、数少ない自分が知っている祖父の知人、関係者に連絡をとってみたがやはり所在は知らないという状況だ。
マンション名から不動産管理会社に連絡を取り、(福祉課などからも連絡を受けていたようで)割とすぐに部屋のドアを開ける手筈を整えられた。
合鍵の手配ができなかったため管理会社から鍵開けの業者を手配してもらい、18時ごろ、祖父の家のドアを開ける準備が整った。
業者からは、もし一目で亡くなっていることがわかる状況であれば、部屋の中には立ち入らない方が良いとのアドバイスを受け、意を決してドアを開けた。
ドアを開けると、祖父が寝ている姿が目に入った。
一目見ても生きているのか、そうで無いのかはわからなかった。
鍵開け業者の方はすぐに消防、救急の手配をしてくれた。消防経由で警察も手配された(このとき、確かに鍵開け業者の方は正しい部屋番号を伝えていたはずだが、警察は違う部屋の番号を聞いており、少し混乱があったが幸い間違えた先の部屋には住人がおり、事なきをえた)
救急隊の方が先行して部屋に入ると、祖父は救急隊からの呼びかけに応えた。この時、思わず生きてる…と呟いてしまった。
祖父の容体は意識はあるが、呂律がまわらず、耳も遠くなっており、自分で起き上がれない状態だった。
何度か受け答えをしたがうまく聞き取りできず、取り急ぎ救急搬送となり、自分も救急車に同乗する形で病院へ向かった。
病院に担ぎ込まれた祖父は各種検査を受け、救急医からは小脳梗塞の疑いがあるとして、入院することとなった。
19時過ぎには病院へ到着したが、各種手続きや検査結果を聞くまでに、23時過ぎまで病院にいなくてはいけない事態になった。
まずは入院の手続きを済ませ、必要なものなどはまた翌日以降に持参することと、精密検査結果を後日聞くとして、この日は帰路についた。
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性行為日記
男性ホルモンしてる人と2回目をした。
フリータイムでホテル入ったけど性行為以外の時間ずっとhideの話し続けてたし、見た目は服脱がさなきゃほぼ男だしで、もはや男とラブホで飲みながら駄弁ってるみたいな時間だった。
セックスはした。めちゃくちゃキツマンで、少しでも硬さを失った瞬間押し潰されるのではという恐れすら抱くほどだったが意地をみせて何とか潰されずにすんだ。
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性行為日記
男性ホルモンしてる人としてきた。
乳首の感度はめちゃくちゃ良いけど男性ホルモンの影響でクリトリスがでかくなって感度が落ちるというのがとても興味深かった。
見た目も声も完全に男性だけどセックスの時は高い声で喘ぐのがとても良かったけど肝心のセックスで俺が情けなかったのでセックスの練習をちゃんとしないとな……っていう日だった。
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性行為日記
6月
友達にアポ無しで会いにきたストーカー気味の人妻を、友達と一緒に駅まで送ったら改札前で帰りたく無いと泣き出した。
そのうち友達はどこかに消えて、残されたストーカー人妻とホテルに行った。
行為自体は拒否しようとしたけど、相手の圧に押されてしてしまった。反省と後悔の性行為。
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ハプバー備忘録 番外編 舐め犬掲示板編
ハプバーで仲良くなった常連の方から、ハプバー以外でのアクティビティとして「舐め犬掲示板」なるものを紹介された。
そもそも舐め犬とは何なのか。単刀直入に言えばクンニリングスのみを主目的としたセックスフレンドのことだ。
舐め犬掲示板とは主に女性からの舐め犬募集スレッドに対して男性が自身のメアド含めたアピール文を書き込む。女性はそれらの中から良いな、と思った男性に対して連絡を送り待ち合わせ場所や詳細な条件(キスNG、女性→男性への接触有無)を決める。待ち合わせ後は近場のホテルやレンタルルームに移動し実際にプレイをするのが一般的な流れになるだろう。
男性側の競争率は中々に高く、初見の書き込みの場合はほとんど選ばれることはない。それでも少しでも選ばれる確率を高めるために、なるべく丁寧な文章で条件の遵守などを明記する。(思えばここでわかりやすい文章の書き方を学んだと思う。なおこれを徹底した結果、偶然舐め犬掲示板を紹介してくれた方と繋がった)
舐め犬掲示板で出会えたのは結局2人だけだったが、そのおかげか数年経った今でも覚えている。
そのうち1人は舐め犬掲示板なのにクンニが苦手という意味不明な人で、普通に飲みに行き普通にホテルに行って普通にセックスをした。
2回目以降に約束ではその人の自宅にお呼ばれをし、そのままお泊まりまでしてしまった。
しきりに付き合おう、このままここに住も?という誘いまで受けたが(長年同棲した彼氏と別れた直後だったそうだ)あまりの勢いに引いてしまい丁重にお断りをした。近所にあった食べログ4.1のラーメン屋に一緒に行ったが、味が薄く好みではなかったのも良く覚えている。
その後しばらくしてその人にはセックスがめちゃくちゃ上手い医者のセフレが出来たとの連絡が合った。数ヶ月前に当時付き合っていた彼女が寝取られていたがまさかセフレまで寝取られてしまい、遅れてきた厄年か…としばらく落ち込んだ。
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ハプバー備忘録6
美魔女と成仏

このツイートを見て、そういえばハプニングバーでも似たようなことあったな…と思い出した。
昼間のハプニングバーで、以前お会いしたことのある美魔女()さんと再会した。
向こうも自分のことを覚えていてくれたようで、入店早々隣の席へ。
しかしこの日の男性客は自分1人では無く、推定50代くらいのおじさんも同席していたのだ。
美魔女さんはとにかく若い男が好みのようで、おじさんには完全に塩対応。
しかしおじさんもめげずに同席を続け、流れで3人で個室へ入ることとなった。
個室へ入り服を脱ぎプレイが始まった。
以前に6Pは経験したのだが、その時は何が何だか良くわからなくなっており、他人の様子を気にする事もできなかったが今回は少し冷静だった。
臨戦体制に入っている他人の男性器を眺めるのは思えば初めてで、確かに人生の中で女性器を見るより勃起した男性器を見ることの方が少ないかもな…などと考えているうちに、プレイが始まった。
美魔女さんは飲んでいる時と同様おじさんには塩対応で、僕とはずっとキスをしている合間に空いている手でおじさんの男性器を高速でしごいていた。
あまりの苛烈な攻めにおじさんもすぐに限界を迎えたようで、美魔女さんは容赦なくおじさんを射精させた。
男性の射精も今後この距離で見ることあるのかな…などと考えつつ、危うく太腿にかかりそうになった精液を済んでのところで避けた。
おじさんは少し恥ずかしげに、備え付けのティッシュで汚してしまった床を拭き、(僕も拭くのを���伝った。これも今後なかなか体験しないと思う)すぐに復活はしないだろうということで先に退室した。複数プレイでは勃起できなくなった男は締め出されるのだ。慈悲はない。
こうして、冒頭に載せた通りおじさんを成仏させた美魔女さんはその後若い男(僕だ)とのプレイをじっくり楽しんでいった。
どんなプレイだったのかはもはや思い出せないが、おじさんの勃起した男性器と、射精の光景は今も脳裏に焼き付いている。
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ハプバー備忘録5〜無限居座りとイキ過ぎカップルと友情〜
その日は会社の外部研修だったがカリキュラムが早く終わり、14時前に解散となったのでせっかくだから平日の昼ハプバーも体験してみることにした。
15時過ぎに到着したが客は男性客のみだった。
適当は自己紹介や談笑だけで時間は過ぎていき、女性客は訪れないまま気がつけば19時、昼の部と夜の部の入れ替え時間となってしまった。
いつもであればこのタイミングで帰宅しているのだがこの日は金曜日ということもあり、せっかくだからこのまま夜の部も行ってしまおう!と今にして思うとトチ狂った発想で夜の部料金を支払った。
しかし、20時、21時と時間が過ぎても一向に女性客は訪れない。
男性客は何人か来ており、2時間も話し込めば割と仲良くなってしまっていた。
来店のチャイムが鳴るたび、店内の男どもが一斉に入口を見つめ、男性客とわかるたび興味を失い時間潰しの談笑に戻る。ハプニングバーの地獄のような時間の代表例だ。
21時を少し回ったところで、遂に女性客の姿が見えた。にわかに店内が盛り上がったがそれも束の間、この女性客はカップルでの来店であった。
場合によってはカップルのプレイのおこぼれに預かる事もできるのだが今回はそのような事はなく、2人でプレイルームに入って行った。※このように他の客と絡まず、カップルだけでいる事も決して珍しくは無い。特に若いカップルはその傾向がある気がする。逆に、年配カップルは積極的に単独男性を絡ませにくる。
ここのプレイルームは覗きなどができる構造にはなっていないが、声は割と筒抜けだ。カップルがプレイルームに入ってしばらく経つと、���性の喘ぎ声が漏れてきた。
他人のSEXの音を生で聴くのも思えばほぼ初めてで、想像していたよりも興奮するものでは無かったが酒の肴にする分にはなかなかに面白い。
そのうちにイきそう���イく、という半ば絶叫に近い声が聞こえてきて、おぉ、クライマックスだ、などと男性客同士で盛り上がっていたがどうも様子がおかしい。
イく、イく、の声が止まないのだ。おいおい、これはイき過ぎでは無いかと店内が動揺していく。
またイったぞ!すごいなぁ、これで4回目だ。またイった!6回はイって無いか?!と人のSEXを盗み聞き(してる側も聞かせるために来ているのだろうが)しゲラゲラ笑い合う。この世で1番不毛な時間だ。
そのうちにカップルの行為も終わり、店内は再び男にまみれた地獄のような空間に戻った。
しかし、人のSEXを笑い合い、地獄のような時間を共にしているうちに、ある種の友情や団結のようなものが芽生えた。同卓の男性客とこうなったら朝までいましょう、そして次の女性客が来たら絶対にものにしましょう、と誓い合ったのだ。
12時を周り、そろそろ終電も無くなるという時間に奇跡的に女性客二人組が現れた。飲みの帰りに終電が無くなったのだという。
これまた幸いなことに自分達の卓に女性客が案内され、苦節8時間耐えた甲斐があった…などと感慨に耽るのも束の間、友情を誓い合った男性客同士で猛烈な競争が発生したのだ。
さっきまで感じていた絆は何だったんだ…と呆けているうちに、どちらかと言えば美人といえる方がプレイルームへ行くことになった。その人は複数プレイが良い、との事で我先に!と手を挙げた2人が相手をすることに。自分ともう1人の女性客が取り残された形になった。
取り残されちゃったし、せっかくなのでどうですか…?という女性客からのお誘いもあり、こちらはこちらでプレイルームへ。
行為自体な取り止めもないものだったが、強いていうならば名前を呼ばれながらした気がする。しかし、ハプニングバーでは適当につけたニックネームで通っているため、3秒でつけた名前をめちゃくちゃ情熱的に呼ばれるのが妙に覚めた気分になった。
一通り行為が終わりプレイルームを出ると同卓だった客も戻っていた。女性客は寝入ってしまっており、どうやら行為中に寝てしまいその後何もできなかったそうだ。
ざまあみろ、人を押し退けて行こうとするから罰が当たったんだ、と内心毒づき、さっきまで感じていた友情と絆はすっかりぶち壊れていた。
意気消沈した様子で同卓だった男性客は皆帰ってしまい、自分はその後同じ女性と再びプレイルームへ行くことになった。どうやら気に入ってくれたらしい。
一休みしてプレイルームへ、を結局朝まで繰り返し、まさに精魂果てた状態で退店したが、とても充実した一日だったな、と思えた。
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ハプバー備忘録4
ここからはエピソードの時系列がちょっとごっちゃになってきた。
・熟年カップル失敗編
この日も相変わらず休日の昼に訪問、すっかり顔馴染みになった男性店員に挨拶をし店内へ。
この日の客は男性客が数名と、熟年をいくらか通り過ぎているのでは、と思われるカップルだった。
ハプニングバーによっては(大概の店舗で同様だと思うが)カップル料金というものが設定されており、2人分で通常の男性料金の半額程度で入店ができる。
※ただし、カップルの男性側は単独の女性と遊ぶことはできない。単独男性+カップルで複数プレイ、もしくはNTR性癖の場合単独男性+カップル女性のみ、といった組み合わせになる。
入店ししばらくはカウンターで談笑していたが、男性店員の方からあちらのカップルと同席はいかがですか?との打診がきた。
これまでの自分の立ち振る舞いから、こいつはNG無さそうだな、と思われたのだろう。
実際、当時はNGなプレイや相手といったものも無く、提案にほいほい乗って同席へ。
店内奥のソファー席でカップルは横並びに座っており、自分はテーブルを挟んで対面に座った。
乾杯と簡単な自己紹介をし、何故この店に来たのか、など正直結構気になっていたことをカップル側から話し始めた。
熟年というよりはもはや初老に差し掛かっている見た目通り、男性の方は年々精力が落ちているとのこと。抱いてやりたいが抱くこともできないため、こうして若い男性をあてがいそれを慰めにしているらしい。
まさに典型的なAVで見たような設定だと思ったが、AVならば歳の差離れた妻を持て余していて…という流れに対し現実はしっかりと年相応の奥様だ。
しかし前々回のオカン、前回の美魔女()との経験を経て、もはやその程度では動じぬメンタルを手に入れていた。見た目も清潔感があり、強いていうならお相手のパートナーに見られながらするという点の方が不安要素ではあった。
向こうの話が一通り終わり、今度はこちらのことを聞かれた。
何故ハプニングバーに来たのか、かなり歳の差があるが大丈夫か、カップルとしたことはあるのかなど。これまでの経験を包み隠さず伝え、歳が離れていても全く問題無い旨を少しばかり��信を持って伝えた。
しかし、この後の話題で地雷を踏んでしまった。
ハプニングバーでは、こういった空間故にかなり頻繁にAVの話題が出る。AV女優は誰が好きか、どんなジャンルを観るのか、何本所有しているか…など(それこそ、AVを作る側の人間も客として訪れることがある)
今回もそんな例に漏れず、会話の中でどんなAVが好きなのか、という質問をされた。
当時は(今も変わっていないが)自分の中で黒ギャルの一大ムーブメントが来ており、もっぱらAVといえば黒ギャル、AIKAを筆頭に有象無象の黒ギャルを見漁っていたのだ。
そんな時だったため、何も考えずに黒ギャルのAVばっか見てますね!wなどと即答してしまった。そしてその瞬間、場の空気がさっと冷めたのを感じとった。
当たり前の話だが、お相手は熟年カップルなのに対し黒ギャルを嗜好しているなどと伝えようものなら明らかにミスマッチ、懐石料理とラーメン二郎くらいの対極だ。
もっとも、自分としては黒ギャルを愛好しているとはいえそれ以外に興奮しない、なんて事は全くなく何なら熟女系(北条麻妃とか)はむしろ好きな部類であったが、時すでに遅し。
結局熟年カップルは今日はハズレだったと判断したのか早々に退店してしまい、自分はすごすごとカウンターへ戻った。
そして馴染み男性店員から、ダメですよ熟年カップル相手に黒ギャル好きなんて言っちゃ、と割と強めのトーンで説教を喰らった。
こうして文字に起こしてみるとこっちは客だぞ、という気持ちも湧いてくるが当時はすっかり意気消沈しごもっともですね…はい…��殊勝な面持ちで説教を受けた。
その日は結局他の客も来ず、何もせずに帰ることとなってしまった。
教訓として、AVのジャンルにもTPOはあるのだ、という事を胸に刻む事になった一日であった。
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ハプバー備忘録
今後のエピソードを忘れないようメモ残しておきます
・潮吹かせおじさんと6P地獄編
・熟年カップル失敗談
・無限居座りとイキ過ぎカップルと友情
・美魔女再びと塩対応
・ベビードールと顔面騎乗
・縛られ体験
・乱入クエスト
・さらばハプニングバー
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ハプバー備忘録3
前回の訪問からやはり一月経たないくらいの日曜昼、三度目のハプバー訪問をした。
前回、内容はともかくとして"ハプニング"を経験し、味を占めたの半分リベンジ半分といった心持ちだった。
正直のこの時は初回訪問時のような 死ぬほどセッ○スがしたい! といったモチベーションは無く、ある種惰性で、もしくはハプニングバーという空間そのものに惹かれてた気がする。
3度目ともなると手慣れてくるもので、家を出る前に店舗の掲示板を確認し女性客と思われる来店予約の書き込みを発見、最悪のケースだけは避けることを覚えていた。
迷うこともなく店舗まで到着、インターホンを鳴らす手の震えも少なくなり顔馴染みとなった男性店員と軽く談笑し店内へ。
掲示板の書き込み通り、店内には既に小柄な女性客が来店していた。またも男性客は自分1人の為、女性の隣席へ案内され飲み物を受け取り乾杯と簡単な自己紹介をする。
しかし、後ろ姿からはただの小柄な女性かと思ったが、顔を突き合わせて見ると、そこには、妙齢の、というか、はっきり言えばお婆さん、と評するべき女性がいた。
3度の来店で初回は虚無、2回目はオカン、そして3回目はおばあちゃんと、かなりエッジの効いた3段進化を見せつけられ、正直かなり衝撃を受けていたがそれはそれとして談笑を進めた。
服装や身なりはとても整っており、店内が薄暗い事もあってか所謂美魔女、といった表現もできなくは無い事もあり、お相手もこちらが若い男性という事もあり、お気に召してくれたのかソファー席へ移動した。
女性が感じるソフトタッチとはこうするのだ、とこちらの手を取って実際に太ももを撫でさせるなどのありがたい講義を受けた後、いよいよ2人で個室へ入ることとなった。
個室の中も薄暗く、スレンダーな体型な事もあり服を脱がせても美魔女の雰囲気を崩してはいなかったが、時折年齢相応のそれが垣間見えてしまった。
しかしそれでも我ながら関心したもので、そういった邪念?は行為自体にはなんら影響を及ぼさなかった。自分は人に誇れるようなものを何も持って無いと思っているが、もしかしたらこれだけは自慢できるかもしれない。
個室内でもありがたい講義は続いており、基本的にはソフトタッチを基調とした触り方のレクチャーを受けた。合格���はいただけたようで、ご褒美に舐めても良いわよ、とのお言葉をいただく。ご褒美なのか…と内心困惑したが、言われるがままにした。
一通りの行為が終わり、シャワー室へ。どうやら自分のことをそこそこ気に入ってくれたようで、これまたご褒美に一緒にシャワーを浴びる権利をいただいた。もはや思考は停止しており、言われるがままにシャワーを浴びる。
ご褒美らしく身体を洗ってくれるなどをしてくれたが、シャワー室は個室やフロアと違いとても明るい。明るさの元ではこれまで誤魔化し続けていた魔法も解け、しっかりと年齢相応の姿を、まじまじと見せつけられた。
シャワーも浴び、一服したところでお相手は退店、また遊びましょうね、とのお誘いに喜んで、と返し、自分もその後帰路へつく。
帰りの電車の中で、今日の事はきっとそうそう忘れる事はないだろうな…などと思いながら、そして多分、また行くんだろうな、とも思った。
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ハプバー備忘録2
初訪問下や一月も経たない土曜日の昼、またも五反田の街へ繰り出していた。
前回訪問時、店員が無責任に言い放った暇を持て余している人妻にまんまと釣られてしまったのだ。
2回目の訪問のため店舗までは迷う事なく辿り着けたが、それでもインターホンを鳴らす時は手が震えていた。
ドアが開き、以前見た男性の店員の姿が見えた。
また来てくれたんですね〜!とこちらのこと���覚えている様子で、まんまと口車に乗せられて来ちゃいました、と少し恥ずかしい気持ちになりながらも和やかに受け答えをし入店。
この店舗は昼の部と夜の部で料金が異なっており、昼の部は13時〜19時までで入場料は7000円だ。
6時間飲み放題なら安いもんだ…と自分に言い聞かせ、以前のように空振りで終わった時の心的ダメージを少しでも減らそうと努力しながら料金を支払った。
ロッカーに私物を預けバーカウンターは案内されると、またしても自分以外の客は1人しかいなかった。
しかし以前と異なっていたのはその客は女性客であるということ。
まさか本当に暇を持て余してる人妻か…?!と俄に盛り上がったのも束の間、そこに居たのは自分よりも20-30は歳上と思われる、かなりふくよかな妙齢の女性だった。ありていに言えば友達のオカン、みたいな雰囲気の人だった。
喜びと落胆、緊張と困惑が入り混じりながらも、女性客の隣の席へ案内されたので簡単に乾杯と自己紹介をした。
どうやら暇を持て余した人妻である事は間違い無いのだが、一月弱の間に妄想を膨らませすぎたため理想と現実のギャップによるダメージを受けていた。
しかしそれはそれとして客は自分と女性の2人きり、話してみると意外に会話は弾んだ。
日中の家事が終わったので以前から気になっていたこの店に来てみた、最近は性行為はしていないなど取り止めもない、しかしこういう場で無ければまずしないであろう会話をしていると店員からソファー席に行かれてはどうですか?という案内を受けた。
この店舗は入り口すぐにバーカウンターがあり、その左手には4席掛けのソファー席が4つ、さらにその奥には個室があるという造りだ。
案内に従い2人でソファー席に移動すると、女性客はこちらの手を握りだした。自分はとても顔が良いとはいえない容姿だがそれでも若い男性という事でどうやらお気に召してくれたようだ。
ハプニングバーの原則として、男性は女性の誘いを断ってはならない(よほど好みでないか、その元気が無いなどの事情があれば別だがそれでも失礼な行為とされている)
当時は以前付き合っていた彼女以外との経験が無く、この友達のオカンのような、自分の母親とさほど年齢も変わらないであろう女性と果たして性行為に至れるのだろうかいう不安もあったがそんな心配とは裏腹に身体はしっかりと反応していた。
この時自分は どんな女性とでも性行為に至れる人種 であることを自覚した。そして、Twitterのアカウント画像をメタモンに変えるか、とも思った。
ソファーでしばらく過ごした後、店員に個室を使いたい旨を伝え、シャワーを浴びて個室へ。
個室の中はカップルシートのインターネットカフェ程度の広さで、コンドームとティッシュ、ウェットティッシュが備え付けられていた。
行為自体は特別な事も無く、いざ緊張したらできなくなる、といった事も無く無事終了。
個室を出てシャワーを浴び、元の席につき再び談笑へ戻った。
ついさっきまで見ず知らずで、性行為に至った相手とすぐに飲みながら会話をするという状況は異常だと思うが、それでも落ち着いて会話を楽しめた。
そのうち、女性客はそろそろ帰宅しなきゃ、と自分よりも先に退店し、また機会があれば遊びましょう、とその後結局果たされる事は無かった約束をして別れた。
そうしてお客は自分1人きりとなり、店員としばらく談笑した後退店した。
こうして2回目の来店にしてある意味初めてのハプニングバーを体験したのだが、どうやら店員には こいつ、ちゃんとやれる奴だな! と認識をされたようで、以降来店するたびビックリするような相手をあてがわれる事になるのであった。
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ハプバー備忘録1
多分初めて行ったのは2015年の秋
日曜、夜中23時頃にポケモンxyのネット対戦してたら突如めちゃくちゃS○Xしてぇな…という感情が湧いてきた。
よし!この対戦に勝てたらハプニングバーデビューしよう!!と決意し、過去1番の気合いを込めて技を選択、無事勝利することができた。
内心、ハプニングバーに行くという事についてビビってる気持ちもあったので(今も店の前に行くと緊張する)正直負けても良いかな…とも思ってはいたが、勝利してしまったので深夜0時に差し掛かろうというタイミングで夜の五反田の街へ向けて自転車を漕ぎ出した。
24時を少し回ったくらいの時間に五反田の街に到着、店舗へ電話をかけ道案内をしてもらい看板も出ていない雑居ビルの4階、遂にハプニングバー入口前に辿り着いた。
震える手でインターホンを押すと男性の声で「お待ち下さ〜い」との返事。
扉が開くと特徴のない顔つきをした若い男が出てきた。引き続き緊張はしていたが想像していたよりもずっと丁寧な態度でお店についての説明を詳細に聞かせてくれた。
この店舗は入会に1000円、夜の入場料(ハウスドリンク飲放題付き)に10000円の計11000円かかるが日曜は初回に限り入場料が半額になるため、実際に支払ったのは6000円だった。
店内では原則携帯電話の使用禁止とのこと。客同士の連絡先交換を禁止しているためだそうだ。その他、色々言われてた気がするが当時は緊張していてそれどころではなかった。
ロッカーの鍵を受け取り携帯電話他の私物を入れ、席に案内されるとそこには酔い潰れて眠っているサラリーマンが1人いるだけだった。
当たり前の話だが日曜の深夜、日付も変わって月曜に差し掛かっているタイミングをハプニングバーで過ごそうという人間、ましてや女性がそうそういるわけは無いのだ。
店内を見渡し半ば呆然としていたところ、入店時に説明をしてくれた男性店員から、ワンチャン終電逃した人が来るかも知れませんよ!などと無責任な励ましの言葉をかけられた。
無論、そんな都合の良いことなどそうそう起こらないがこちらは既に6000円を支払ってしまった身、一縷の望みにかけて閉店時間の朝5時まで粘る事を決めた。
その後、自分の来店以降一度もインターフォンが鳴る事は無かった。朝の5時まで何をしていたかというとひたすら酒を飲み、店員と話し、途中から起きてきた男性客と話し、店のノートパソコンでメタリカのライブ動画を見たりなどをして夜を明かした。
結果としては6000円払って野郎2人と他愛無い話をするだけという大損ぶっこいただけではあったが、思ったよりも居心地の良い空間であったので退店時は何故かさわやかな気持ちすらあった。
帰りの道中、今は無きSガストにてマヨガリ竜田丼をかっこみながら男性店員が言っていた、
「昼間には意外と暇を持て余した人妻とかが来るんですよ〜」
などという、今にして思えば無責任極まりない言葉にのせられて、次は昼間に行ってみるか…と期待と不安を膨らませるのであった。
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