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#キャスリン・ビグロー
cine-cuisine · 1 month
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映画「デトロイト」をモチーフにした料理レシピ『モーターシティ・スパイス・ミートローフ』|あらすじ・キャスト・原作の情報も
映画「デトロイト」のあらすじ 映画「デトロイト」は、1967年のデトロイト暴動を背景にしています。この衝撃的な実話を基にした物語は、暴動が発生した夜、アルジャース・モーテルに宿泊していた若者たちと警察との間で起こった悲劇的な出来事を描いています。 監督キャスリン・ビグローの手によって、人種的緊張が高まる中での生々しい暴力と恐怖がリアルに再現され、見る者に深い感銘を与えます。この映画は、社会的な不正が引き起こす人間性の喪失と、その中での個人の闘争を描いており、重くて考えさせられる内容になっています。 今夜の映画レシピは「モーターシティ・スパイス・ミートローフ」 レシピの詳細 「モーターシティ・スパイス・ミートローフ」は、デトロイトの愛称「モーターシティ」にちなみ、アメリカンクラシックのミートローフをスパイシーにアレンジした料理です。この地域の精神を込めて、ハートランドから取れたひき肉とデ…
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クリスマス、年末に観たい映画。 しかし今年は色々あったなあ…。
・バットマン・リターンズ
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バットマンの映画の中で一番好き。ティム・バートンの映画の中でも一番好き。ペンギンがとにかくいいんだよなあ。ダニー・デビートの中で一番好きかも。キャットウーマンのミシェル・ファイファーも素敵。クリストファー・ウォーケンもいいし、ダニー・エルフマンの音楽もいい。バットマンのマイケル・キートンが一番地味かも…(笑)。
・ダイ・ハード2
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クリスマス映画としては1のほうがよく挙げられるけど、個人的にはなんとなくこの2が好き。クリスマス感はほとんどないけど…(笑)。たしか、ダイ・ハードとは関係ない原作があって、それを無理やりダイ・ハードに当てはめてた気がする。
・8人の女たち
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雪に閉ざされた屋敷の中での殺人事件。容疑者は8人の女たち…。 怖い感じではなくてわりとコミカルな感じ。でも最後がかなしいかな…。エマニュエル・ベアールすてき。
・トイズ
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これもあんまりクリスマス感がないんだけど、すごく好きな映画。
ストーリーはなんかいまいちなんだけど、セットとか美術や映像がいいんだよな。このなんにもない草原みたいな所、ワシントン州に本当にあるみたいで、いつか行ってみたいなあ。
https://www.reddit.com/r/movies/comments/u10wx/palouse_hills_of_washington_state_where_toys_was/
ジョーン・キューザックが素敵。
あんまり知らないけど、大晦日映画も。
・フォー・ルームス
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ティム・ロス大活躍。マドンナやアントニオ・バンデラス、タランティーノなどキャストも豪華。大晦日の夜わりと観てる気がする。DVDどこやったっけ…。
・未来は今
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たしか最後が大晦日だったと思うんだけど、ずいぶん昔に見たのでうろ覚え…。今ではすっかり大御所のコーエン兄弟の初期の映画。ちょっと「素晴らしき哉、人生!」みたいな感じ。主役のティム・ロビンスは「ショーシャンクの空に」が有名だけど、こっちも可笑しい感じでいい。これDVDほしいな。
・Tokyo Godfathers
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アニメはあまり見ないけど、大好きでほとんど観ている今敏監督の映画。クリスマス映画と言われることが多いけど、自分的には大晦日映画な気がする。エンディングテーマの鈴木慶一の第九もいい。
・ストレンジ・デイズ
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ずっと観てみたいと思っているんだけど、DVDが廃盤で高騰してて見れずじまいの映画。「JM」や「ニルヴァーナ」のような90年代サイバーパンク映画らしく、すごく気になるんだけど…。しかもジェームズ・キャメロンとキャスリン・ビグローだし。TSUTAYAのレンタルとかならあるんだろうか。配信やってくれればいいんだけどな…。
クリスマスとか年末向けだからか、わりと明るい映画が多いかな。
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roomofsdc · 3 years
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SDC映画の部屋「ハート・ロッカー(2009)」
2009年度オスカー作品賞、監督賞、脚本賞、編集賞を獲得した、イラクでの米軍爆発処理部隊を題材にしたドラマ。爆弾処理に失敗して命を落とす軍曹(ガイ・ピアース)のエピソードから物語が始まる。彼の代わりとしてバグダットに赴任するジェームズ軍曹(ジェレミー・レナー)はチームワークを無視して、無謀なまでに爆弾処理をこなしていく。彼のサポートをするサンボーン(アンソニー・マッキー)、エルドリッジ(ブライアン・ジェラティ)はジェームズに翻弄されながらも、異動まであと少しと思いながら緊張に身も心もすり減らす。なぜそこまでジェームズは爆弾処理に執着するのか。
冒頭に『戦争とは麻薬である』というテロップが映し出され、ジェームズの精神を支えているのが愛国心でも軍への忠誠心でも家族への愛でもなく、命がとても薄っぺらい戦場での『生の実感』にあることが示唆されており、最初から最後まで、この狂った軍曹の暴走に多くの人間が振り回されるのを傍観させられることになる。そこには英雄的行為はなく、ただ身勝手で傲慢なアメリカ国家の偶像が透けて見えるような気がする。 例えば、ジェームズは基地で知り合ったイラク人少年の一件に絡んで無謀な行為を繰り返すが、そもそもジェームズは彼の本名すら知らないし、おそらく他の少年との見分けもつかないだろうに勝手に過剰な思い入れを抱き、結果として他人の命を危険にさらす。それでも彼自身には、自らの傲慢さの自覚すら芽生えてはこない。ただ困惑して「なぜ自分はこうなんだろう」と呟くだけだ。結局、イラクの人々、バグダット市民の肉声は観客に届けられることはない。兵士たちの空虚な軍事活動(彼らが処理する爆発物は、アメリカ軍がイラク中にばらまいた不発弾や弾薬から作られているという皮肉)は結局、イラク市民に平和をもたらすことはなく、ますます泥沼に落ち込んでいくことを予感させる。 ビグロー監督は『ハート・ブルー(1991)』でもそうだったが、アクションに徹するかドラマを優先させるか、どっちつかずの脚本・演出で、しかも無駄に長いフィルムを作りがちな印象。今回も、後半で嫌気がさしてきた。正直、作品賞や監督賞に値する出来ではなかろう。
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liliyaolenyeva666 · 4 years
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🎼 00508 「Mother Russia (母なるロシア)」。
"これは事実に基づいた!物語である" らしいのですけれど "この事件は 28年間語られることがなかった" さうなので、あまり知れ渡ってはいないやうな気がします、1961年 冷戦の時代、ソビエト連邦の原子力潜水艦 "K-19" の突然の原子炉の故障により巻き起こる とんでもない災難を描いた 潜水艦映画 「K-19」 を観ています。キャスリン・ビグロー監督作品。はてしない海の物語はさておき、ロシア人で溢れかえった映画だのにも関わらず、皆さん ほぼ英語で会話していましたし、ソロ船長と クワイ=ゴン・ジンは どうひっくり返っても ロシア人には見えませんでした。
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xf-2 · 6 years
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 先日、旧年九月に亡くなられた樹木希林さん最後の主演作である映画『あん』を観ましたが、やはりどうしても河瀨直美監督の演出が気に入らなかった。同じ女性監督でも映画『かもめ食堂』などの荻上直子監督のような、ちょっとした描写にも見られる感覚の鋭さや女性ならではの視点がなく、ひどく凡庸且つ虚勢を張るがごとく男性的で観ていられない。全て「いかにも」なのである。
 しかしながらわが国は、とかく「女性の社会進出」が立ち遅れているなどと批判を浴びるが、実は邦画界は、米ハリウッド映画界と比較しても商業的に成り立っている女性監督が圧倒的に多い。前出の二人のほかにも西川美和監督らがいる一方、米映画界には、せいぜいキャスリン・ビグロー監督がいるぐらいだ。
 看板番組である「世界の果てまでイッテQ!」の人気コーナーの「祭り企画」のやらせ疑惑を「週刊文春」で報じられ以降、日本テレビの苦境が続いている。 今月15日には同局の大久保好男社長が定例会見の席で謝罪…
(AERA(朝日新聞出版))
 さて、そこで話し転じて有働由美子さんがアンカーに抜擢された日本テレビ系報道番組「ニュース・ゼロ」について申しましょう。日本放送協会(NHK)から日テレが大層に迎え入れた彼女の番組に対し、報道各社は視聴率の低下を全て彼女のせいのように書き立てました。
 では、前任の村尾信尚氏のアンカーぶりはどうでしたか? 既に映像で見せたことをまとめて繰り返すだけの棒読みのコメントに、何か視聴の意味があったでしょうか。私は長らく「中身がゼロ」と申してきました。
 それに比べて自分の言葉で明るく語るのが彼女らしさでしょう。あれが視聴率を落としたとすれば、番組を支配する「徹底的に円をモチーフにしたコンセプト・デザイン」の視覚的気味悪さと、致命的なまでのコメントの質の低落にこそ原因があるのです。つまり、有働さんの隣にいる人たちがことごとく「わざとらしい」と。
 何がわざとらしいのかと申しますと、いかにも「先進的」「進歩的」とでもいいたげなキャスティングなのです。ご氏名を列挙する気はありませんが、有働さんに当てるべきは、従来通りの「お堅いオジサン」たちのはずです。思想の正誤はともかく解説らしい解説に対して有働さんが絡んでいく中で、ふとした瞬間にそのオジサンたちから意外な一面を引き出す、といった具合。
 フジテレビ系「プライムニュース・アルファ」にしても、まるで上がらない視聴率のためのてこ入れで改変したものの、椿原慶子さんらの隣にいた得体の知れないコメンテーターをそのまま登用したことから、海を眺めるほかない都内の僻地から放送するに堕ちたフジが視聴率低迷の原因を全く把握できていないと分かります。浅知恵を語るだけの「経済ニュース」なんぞ、皆テレビ東京系「ワールド・ビジネス・サテライト」(歴代で唯一現在の大江麻理子さんがとてもよい)の視聴でとっくに済ませているのです。
 もはや新聞も報道番組も、国民的な信頼性を欠いています。とはいえ、未だそれらからしか情報を得ない人びとの視聴習慣を維持させることに於いて、日テレはうまくなっていたはずです。
 にもかかわらず、朝の情報番組でいきなり「朝ドラ」をやり始めたりしたことは、そうした日テレの計算が狂い始めたからではないでしょうか。視聴者は一度去ると、なかなか戻ってくれません。フジが完全に凋落したのも(いろいろあって)そのせいでした。
 報道各社こそが「女性の活躍」をいいながら最も女性の足を引っ張っており、自分たちの失敗を女性のせいにするのも厭わない無自覚な集団です。視聴者を騙すことにもまるで罪悪感がなく、番組の作り込みと勘違いする程度の知性しか持ち合わせていません。
 今や娯楽番組も報道番組も局に出入りの制作会社に任せ、すなわちその質の悪さが同根になってしまいました。私たち視聴者のほうがよほど知性を磨いて臨まなければならなくなって久しいのです。
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enter-web · 3 years
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【映画】第93回アカデミー賞監督賞は『ノマドランド』のクロエ・ジャオ!アジア系女性監督初の快挙 [THE FURYφ★]
元スレ 1 :THE FURYφ ★ :2021/04/26(月) 10:03:36.06 ID:CAP_USER9.net 第93回アカデミー賞授賞式が26日(現地時間25日)、米ロサンゼルスほかにて行われ、映画『ノマドランド』のクロエ・ジャオ監督が 監督賞を受賞した。女性監督としては『ハート・ロッカー』(2008)のキャスリン・ビグロー監督以来史上2人目、アジア系女性監督としては 史上初の快挙となった。 『ノマドランド』は、企業の破綻とともに住居を失い、最愛の夫も亡くした60代のファーン(フランシス・マクドーマンド)が、車上生活者= 現代のノマド(遊牧民)として季節労働の現場を渡り歩く姿を描いたロードムービー。ジャオ監督は本物のノマドたちを本人役で キャスティングし、主演のフランシスにはその中に身を投じさせてノマドのコミュニティと同じように暮らしてもらい、7つの州を5か月かけて…
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fujimoto-h · 6 years
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ダイパレ2018とアフター6ジャンクションと『大和(カリフォルニア)』と文フリ東京と『すばる』と『文藝』と原稿と
 1日、大阪中之島公園出発のダイバーシティパレード2018。略称ダイパレ2018。出発時間ぎりぎりぐらいで集合場所に着き、3つのフロートのうちどれに参加しようかと思案しているうち、文学系知人に会い、労働者フロートを案内されたのでそちらに。人間の多様性を賛歌するこのパレードになぜ労働者フロートが存在するのか。それは映画『パレードへようこそ』に詳しいのでご参照ください。こういったイベントに参加するのはけっこうひさしぶりだったが、別のフロートには知ってる顔もちらほらいた。路上を歩くこと自体がすでに懐かしい。カメラマンも懐かしい。御堂筋を南下して道頓堀に差しかかったときには、歩道からヘイトスピーチへのカウンターに参加したのが最後だったなあとか、近鉄難波駅を目指して高架下をくぐる交差点にはいつも反反原発だったりそれに乗じてヘイトスピーチかましてくる人物がよくいたものだけれど今日はいないなあとか考えていた。もうなにもかもが懐かしく、ゴール地点近くのラブホも健在でよかった。ゴールしてから解散し、文学系知人とも別れて、うしろから着いて来ているはずのフェミニズムフロートまで遡ってみるとこちらにも別の文学系知人が参加していて、数百メートルほどそのフロートで歩かせていただいたのだった。久々に歩くのでどうなるかと心配だったが、右大腿が痛くなったのだった。
 そういえば私がフェミニズムについて勉強しだすようになったのは某同人U氏により私がフェミニストであると指摘され、たしかに意識しないではなかったけれどそうなのかなあと考え、それならばと本を読みはじめたのだったが(しかしみずからそうであると名乗り出るのにはいろいろと自覚的に困難な部分もあるので、みずからそうであるとは名乗ることはやはり憚られる。たとえ『バッド・フェミニスト』を読んではいても)、さいきん同一人物から私が蛭のような人物であるとの評価を受けたので、環形動物について調べたり、はしない。
 TBSラジオにて『アフター6ジャンクション』がはじまり、期待以上に面白いもののパーソナリティの体力がかなり心配になるほどに内容が濃いという。そのなかで紹介された漫画のうち『凪のお暇』『プリンセスメゾン』を電子書籍で購入して、なかなか面白かった。となると次は『傘寿まり子』だが、あまりピンときていないのでもういちど聴いてみるべきか(まだ未購入)。
 かねてより気になっていた映画『大和(カリフォルニア)』が関西に来ないかなあと思っていたら新宿K'sシネマで2週間上映されることを知り、もしやと思って調べると14日にある東京ポッド許可局のイベントに参加するのに上京したついでに観にいけそうなのだった。もともと14日にホテルを取ってあったので、もう一泊延ばす。例の4月末締切りの原稿(40枚以内)のための館詰めついでである(現時点では計算上約半分の枚数)。月曜はもともと休みにしておいたのでできる芸当。
 5月6日に行なわれる文フリ東京の白鴉ブース位置がA-27に決定。babelが隣のA-28で、星座盤が近所のB-08。全世界的に読者が5人しかいないことでお馴染みのこのブログに書いたところで宣伝効果は望めないのだが、書いておくのだった。  ECDの追悼記事とフェミニズム特集が気になったので『文藝』と『すばる』を購入。
最近観た映画 『キングスマン──ゴールデンサークル』(マシュー・ヴォーン) 『デトロイト』(キャスリン・ビグロー) 『悪女』(チョン・ビョンギル)
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plasticdreams · 7 years
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【素晴らしき銃撃戦が繰り広げられる必見作品】 ■サム・ペキンパー■ 『ワイルドバンチ』『ゲッタウェイ』『戦争のはらわた』『ガルシアの首』 ■ウォルター・ヒル■ 『ロング・ライダーズ』『ダブルボーダー』『ラストマン・スタンディング』 ■ジョン・フランケンハイマー■ 『殺し屋ハリー/華麗なる挑戦』『フレンチ・コネクション2』『ブラック・サンデー』 『サンタモニカ・ダンディ』『イヤー・オブ・ザ・ガン』『RONIN』 ■マイケル・マン■ 『ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー』『メイド・イン・L.A.』 『ラスト・オブ・ザ・モヒカン』『ヒート』『コラテラル』『マイアミ・バイス』 『パブリック・エネミーズ』『ブラックハット』 (製作)『マイアミ5』『キングダム/見えざる敵』 ■リドリー・スコット■ 『G.I.ジェーン』『ハンニバル』『ブラックホーク・ダウン』 『アメリカン・ギャングスター』『ワールド・オブ・ライズ』『悪の法則』 ■マイケル・チミノ■ 『天国の門』『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』 ■デ・パルマ■ 『スカーフェイス』『アンタッチャブル』『カリートの道』 4名無シネマさん(奈良県)2017/05/06(土) 02:17:44.41ID:zLU7CQX5 ■ジェームズ・キャメロン■ 『ターミネーター』『ターミネーター2』『エイリアン2』 ■キャスリン・ビグロー■ 『ニア・ダーク/月夜の出来事』『ブルースチール』『ハ��トブルー』 『ハート・ロッカー』『ゼロ・ダーク・サーティ』 ■アンドリュー・デイヴィス■ 『野獣捜査線』『刑事ニコ/法の死角』『ザ・パッケージ/暴かれた陰謀』『沈黙の戦艦』 ■リュック・ベッソン■ 『ニキータ』『レオン』 (製作)『リボルバー』『96時間』 ■ポール・バーホーベン■ 『ロボコップ』『トータル・リコール』『スターシップ・トゥルーパーズ』 ■タランティーノ■ 『レザボア・ドッグス』『イングロリアス・バスターズ』『ジャンゴ 繋がれざる者』 ■マイケル・ベイ■ 『ザ・ロック』『バッドボーズ2バッド』『トランスフォーマー』 ■アントワーン・フークア■ 『リプレイスメント・キラー』『トレーニング デイ』『ティアーズ・オブ・ザ・サン』 『ザ・シューター/極大射程』『エンド・オブ・ホワイトハウス』 5名無シネマさん(奈良県)2017/05/06(土) 02:18:27.13ID:zLU7CQX5 ■ロバート・ロドリゲス■ 『エル・マリアッチ』『デスペラード』『フロム・ダスク・ティル・ドーン』『マチェーテ』 ■デヴィッド・エアー■ 『フェイク シティ あ��男のルール』『エンド・オブ・ウォッチ』 『サボタージュ』『フューリー』 ■ウィリアム・カウフマン■ 『ルール 無法都市』『ネバー・サレンダー 肉弾烈戦』『デイライツ・エンド』 ■オリヴィエ・マルシャル■ 『あるいは裏切りという名の犬』『そして友よ、静かに死ね』 (出演)『裏切りの闇で眠れ』 ■ジョン・ウー■ 『男たちの挽歌』『男たちの挽歌II』『狼/男たちの挽歌・最終章』 『ワイルド・ヒーローズ/暗黒街の狼たち』『ハードボイルド/新・男たちの挽歌』 『フェイス/オフ』 ■ジョニー・トー■ 『ヒーロー・ネバー・ダイ』『ザ・ミッション 非情の掟』『PTU』『ブレイキング・ニュース』 『エグザイル/絆』『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』『ドラッグ・ウォー 毒戦』 (リメイク)『ニュースメーカーズ』 ■ゴードン・チャン■ 『ファイナル・オプション/香港最終指令』『FIRST OPTION 飛虎』 『電脳警察 CYBER SPY』 6名無シネマさん(奈良県)2017/05/06(土) 02:18:52.81ID:zLU7CQX5 ■ダンテ・ラム■ 『G4特工 OPTION ZERO』『重装警察』『スナイパー』 『コンシェンス/裏切りの炎』『ブラッド・ウェポン』 ■原田眞人■ 『さらば愛しき人よ』『タフ』『復讐の天使 KAMIKAZE TAXI』 ■きうちかずひろ■ 『カルロス』『JOKER』『鉄と鉛』『共犯者』 ■北野武■ 『その男、狂暴につき』『ソナチネ』『BROTHER』 ■押井守■ 『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』『INNOCENCE』 (脚本)『人狼』 7名無シネマさん(奈良県)2017/05/06(土) 02:19:13.59ID:zLU7CQX5 ■戦争映画 古典■ 『西部戦線異常なし』『突撃隊』『レマゲン鉄橋』 ■傭兵物 古典■ 『ワイルド・ギース』『戦争の犬たち』『地獄の7人』『ハリー奪還』 ■ベトナム戦争&後遺症■ 『フルメタル・ジャケット』『ハンバーガー・ヒル』『スクワッド/栄光の鉄人軍団』 『ローリング・サンダー』『ニューヨーク・コマンドー/セントラルパーク市街戦』 ■刑事物&犯罪物 古典■ 『デリンジャー』『組織』『マシンガン・パニック 笑う警官』『マックQ』『破壊!』 『刑事ニューマン 復讐のレクイエム』『ザ・ヤクザ』『ブラニガン』 『刑事マルティン・ベック』『ジャグラー/ニューヨーク25時』 『シャーキーズ・マシーン』『シカゴ・コネクション/夢みて走れ』 ■陰謀物 古典■ 『殺しの免許証(ライセンス)』『殺しのテクニック』『ジャッカルの日』 『コンドル』『パニック・イン・スタジアム』 ■バイオレンス 古典■ 『タクシードライバー』『コンバット 恐怖の人間狩り』『マッドマックス』 ■歴史物■ 『パトリオット』 8名無シネマさん(奈良県)2017/05/06(土) 02:19:38.95ID:zLU7CQX5 ■刑事・犯罪物 リアル系■ 『カラーズ 天使の消えた街』『ステート・オブ・グレース』『L.A.コンフィデンシャル』 『追跡者』『誘拐犯』『ドライヴ』『アウトロー』『ビトレイヤー』 『コールド・バレット 凍てついた七月』 ■刑事・犯罪物 ケレン系■ 『シェイクダウン』『ミラーズ・クロッシング』『ワイルド・バレット』 『スモーキン・エース』『ホットファズ 俺たちスーパーポリスメン!』 『ノーカントリー』『SAFE/セイフ』『ガーディアン』『ザ・レイド GOKUDO』 (日本未発売)”Payback: Straight Up”(『ペイバック』ディレクターズカット版) ■陰謀・軍事物 リアル系■ 『今そこにある危機』『ボーン・アイデンティティー』『ミュンヘン』 『トゥモロー・ワールド』『ブラッド・ダイヤモンド』『ザ・バンク 堕ちた巨像』 『スパイ・レジェンド』『ボーダーライン』 ■陰謀・軍事物 ケレン系■ 『山猫は眠らない』『スナイパー(ドルフ・ラングレン版)』『アサインメント』 『アート・オブ・ウォー』『007 カジノ・ロワイヤル』『007 スカイフォール』 『エンド・オブ・キングダム』 9名無シネマさん(奈良県)2017/05/06(土) 02:20:16.08ID:zLU7CQX5 ■荒唐無稽■ 『ネメシス』『マトリックス』『アンダーワールド』 『処刑人』『処刑人II』『シューテム・アップ』 『リベリオン』『バイオ・ソルジャー』『ウォンテッド』 『キングスマン』『ジョン・ウィック』 ■SF■ 『プレデター』『プレデター2』『ヒドゥン』『エイリアン・ネイション』 『クローバーフィールド/HAKAISHA』『世界侵略:ロサンゼルス決戦』 『第9地区』『エリジウム』『オール・ユー・ニード・イズ・キル』 ■人外■ 『ゾンビ』『マニアック・コップ』『マニアック・コップ2』 『トレマーズ』『クロウ/飛翔伝説』『ヴァンパイア/最期の聖戦』 『28週後...』『ザ・ホード 死霊の大群』 『ワールド・ウォーZ』(要「モスクワ決戦」)『ザ・ゲスト』 ■バイオレンス■ 『マッドマックス 怒りのデスロード』『パージ:アナーキー』 10名無シネマさん(奈良県)2017/05/06(土) 02:20:51.74ID:zLU7CQX5 ■戦争映画 ガンプ以降■ 『プライベート・ライアン』『スターリングラード』『ワンス・アンド・フォーエバー』 『アメリカン・ソルジャーズ』『戦場のレクイエム』 ■特殊部隊 米国■ 『特攻サンダーボルト作戦』『デルタ・フォース』 『ネイビーシールズ(1990年版)』『カウンターフォース』『プルーフ・オブ・ライフ』 『ネイビーシールズ(2012年版)』『ローン・サバイバー』『13時間 ベンガジの秘密の兵士』 ■特殊部隊 その他■ 『ファイナル・オプション』『D(デッド)・スナイパー/EC爆破指令を阻止せよ!』 『ブラヴォー・ツー・ゼロ/サンドストーム』 『フランス特殊部隊GIGN エールフランス8969便ハイジャック事件』『スペシャル・フォース』 ■自警団■ 『狼の死刑宣告』『ブレイブ・ワン』『パニッシャー:ウォーゾーン』 『狼たちの処刑台』『キック・アス』『スーパー!』 ■籠城物■ 『要塞警察』『スズメバチ』『アサルト13 要塞警察』 『野獣都市 天使の囁き』『ゴースト・オブ・マーズ』『ザ・レイド』 ■ヒート物■ 『44ミニッツ』『テイカーズ』『ザ・タウン』『ロンドン・ヒート』 『デッドライン』『TUBE』『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』 『トリプル9 裏切りのコード』 11名無シネマさん(奈良県)2017/05/06(土) 02:21:35.89ID:zLU7CQX5 ■イーストウッド■ 『戦略大作戦』『ダーティハリー』『ダーティハリー2』『ガントレット』 『ハートブレイク・リッジ/勝利の戦場』『許されざる者』 『父親たちの星条旗』『硫黄島からの手紙』『アメリカン・スナイパー』 ■ブロンソン■ 『狼の挽歌』『メカニック』『マジェスティック』『狼よさらば』 『ロサンゼルス』『スーパー・マグナム』『必殺マグナム』『バトルガンM‐16』 ■ドロン■ 『冒険者たち』『ボルサリーノ』『ビッグ・ガン』『スコルピオ』 『危険なささやき』『復讐のビッグガン』 ■ケイン■ 『ズール戦争』『大侵略』『狙撃者』『鷲は舞いおりた』『ブルー・アイス』 『狼たちの処刑台』 ■ウィリス■ 『ダイハード』『ダイハード2』『ダイハード4.0』 『ラスト・ボーイスカウト』『16ブロック』 ■スタローン■ 『ランボー』『ランボー/怒りの脱出』『ランボー 最後の戦場』 『暗殺者』『エクスペンダブルズ』 ■おやじ■ 『死の標的』『アウト・フォー・ジャスティス』『暴走特急』 『エグゼクティブ・デシジョン』 『沈黙の絆 TRUE JUSTICE2 PART0』(『沈黙の嵐』収録) 12名無シネマさん(奈良県)2017/05/06(土) 02:22:04.26ID:zLU7CQX5 ■フランス映画■ 『狼は天使の匂い』『真夜中の刑事』『パリ警視J』 『ドーベルマン』『レッド・サイレン』『ブルー・レクイエム』 『ケープタウン』『コルト45 孤高の天才スナイパー』 ■ロシア映画■ 『炎628』『レッド・ストーム アフガン侵攻』 『チェチェン・ウォー』『アフガン』『オーガストウォーズ』 ■ブラジル映画■ 『シティ・オブ・ゴッド』 『エリート・スクワッド』『エリート・スクワッド ブラジル特殊部隊BOPE』 ■邦画■ 『明治天皇と日露大戦争』『男対男』『五人の突撃隊』 『独立機関銃隊未だ射撃中』『狙撃』『野獣の復活』『野性の証明』 『最後の弾丸』『凶銃ルーガP08』『GONIN』『黄金を抱いて翔べ』 『武器よさらば』(『SHORT PEACE』収録)『アイアムアヒーロー』 ■香港映画■ 『香港近未来バイオレンス/爆烈戦士』『聖戦』『ダブルタップ』『ドリフト』 ■韓国映画■ 『シュリ』『シルミド SILMIDO』『ブラザーフッド』『甘い人生』 『タイフーン TYPHOON』『アジョシ』『ベルリンファイル』『泣く男』 13名無シネマさん(奈良県)2017/05/06(土) 02:22:32.53ID:zLU7CQX5 ■TVドラマ 米国■ 『コンバット!』『特攻野郎Aチーム』 『特捜刑事マイアミ・バイス』(「宿敵カルデロン」) 『FBI 男たちの闘争』(「In the Line of Duty」シリーズ) 『バンド・オブ・ブラザーズ』『ザ・ユニット 米軍極秘部隊』 『ジェネレーション・キル 兵士たちのイラク戦争』 『TRUE DETECTIVE』(シーズン2第4話) ■TVドラマ その他■ 『特捜班CI-5』『S.A.S.英国特殊部隊』 『反撃のレスキューミッション』『ストライクバック:極秘ミッション』 『ニック/NICK 狼の掟』 ※保留 『セルフレス/覚醒した記憶』『必殺処刑チーム』『メカニック:ワールドミッション』 『コップ・カー』『メイド・イン・フランス パリ爆破テロ計画』『ザ・クルー』 『ファスト・コンボイ』『ディアスポリス -DIRTY YELLOW BOYS-』 『ハイエナロード』『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』 『スペクトル』(Netflix)
【GUN】この銃撃戦が凄い! 通算23発目【FIGHT】 [無断転載禁止]©2ch.net
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sweetdelivery · 6 years
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THE HURT LOCKER ハートロッカー
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実話ベース「気味」の映画。とでも申しましょうか。
(俺がモデルや!って兵士がいるらしい)
今夜はジェームズ・キャメロンの嫁
バリバリの戦争映画撮るのが大好きな
キャスリン・ビグロー監督の「ハート・ロッカー(The Hurt Lockei)」です。
私、多分彼女の映画そんなに嫌いじゃないタイプなんだろな。
他の人のレビューは賛否両論、これまた面白い。
私は昨日観た「ゼロ・ダーク・サーティ」同様に
やたら出てくる「街の息遣い」的な描写とか
歩いてる人の後ろから撮ってるからブレる感とか
嫌いじゃないので今回も楽しめました。
いろんな意味でちゃんとツッコミどころ満載だしね。
ネタバレしないように言うなら、伏線回収しねぇー
ベッカムちゃうんかい
え?友情なの?絆なの?なところも
気にならないのは多分、ハートロッカー=棺桶
こいつに片足どころかズブズブに足を突っ込んでる
主人公ジェームス(私の好きなジェレミー・レナー)が
戦場では良くも悪くも生きてる実感を感じられるのに
家族とアメリカにいるとうまくやれない
そんな現実との違和感というか
もはやどっちが彼にとっての現実なのか
そのあたりを案外、丁寧に描いてるからなのかもなぁ。
知らんけど。
そんなわけで、案外と「観る気ないわ」と放置してた
この手の類の作品、もう少し掘り下げてみようかしら
また来月あたり。(続くと疲れる)
おススメちゃあ、おススメ。
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hukuyukisaeki · 6 years
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animation/どろろ Season1〜 作画の好みは別として安定の小林靖子脚本で 安心して見ていられる作品。 (オレが信用する女クリエーターは小林と キャスリン・ビグローだけ)
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stickymoviestar · 7 years
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ゼロ・ダーク・サーティ
2012年製作 原題 Zero Dark Thirty 監督 キャスリン・ビグロー
ビン・ラディンを追うCIAを描いた映画。
ハート・ロッカーの監督で、あぁアメリカ映画だなぁという印象。実際はもっとハードでエグいと想像させる。
ジャック・バウアーが出てこない『24』って感じ。
★: Poor (satisfaction: less than 20%)
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gravitated · 5 years
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Favorite tweets: 「ハート・ロッカー」「ゼロ・ダーク・サーティ」のキャスリン・ビグロー監督!ジョン・ボイエガ主演の実話を元にしたサスペンスが到着!1967年。アメリカ・ミシガン州のデトロイトで、米史上最大級の暴動が勃発。街が戦場と化す中で起きた、“戦慄の一夜”を描く―。『デトロイト』配信中!#ネトフリ pic.twitter.com/hpbyXnTrO0— Netflix Japan (@NetflixJP) July 8, 2019
http://twitter.com/NetflixJP
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pukupukushinji · 5 years
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「ゼロ・ダーク・サーティ」の感想・レビュー(ネタばれ有り)
English🇬🇧 ゼロ・ダーク・サーティ ★★★☆☆ 監督 キャスリン・ビグロー 配給 ギャガ DVD Happinet
こんにちは。 しんじです。 今回は「9・11テロ」の首謀者「オサマ・ビン・ラディン」の行方の捜査、軍の作戦から殺害までを描いた「ゼロ・ダーク・サーティ」のレビューを書きます。 このオサマ・ビン・ラディンの殺害は事実かそうでないのか・・・は私の中ではまだモヤモヤした感じです。 なぜならアメリカもまた自国の不利益を回避するため、もしくは利益の為には平気で都合の良い情報を真実とするからです。 この映画は真実を基につくられたフィクション映画です。
👥ストーリー 諜報員である「マヤ」はCIAパキスタン支局に赴任する。
そこは「9・11テロ」を行ったアルカイダを捜査し、今日もアルカイダの一員を拷問し、次のテロの標的、幹部の洗い出しをしていた。
長い年月の捜査、次々と各国で起きるテ…
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m2chen · 6 years
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ノート:BBCが選ぶ21世紀最高の映画
100. 「トニ・エルトマン」(2016年/マーレン・アーデ監督)
100. 「レクイエム・フォー・ドリーム」(2000年/ダーレン・アロノフスキー監督)
100. 「カルロス」(2010年/オリヴィエ・アサヤス監督)
99. 「落穂拾い」(2000年/アニエス・ヴァルダ監督)
98. 「10話」(2002年/アッバス・キアロスタミ監督)
97. 「ホワイト・マテリアル」(2009年/クレール・ドニ監督)
96. 「ファインディング・ニモ」(2003年/アンドリュー・スタントン、リー・アンクリッチ監督)
95. 「ムーンライズ・キングダム」(2012年/ウェス・アンダーソン監督)
94. 「ぼくのエリ 200歳の少女」(2008年/トーマス・アルフレッドソン監督)
93. 「レミーのおいしいレストラン」(2007年/ブラッド・バード、 ジャン・ピンカヤ監督)
92. 「ジェシー・ジェームズの暗殺」(2007年/アンドリュー・ドミニク監督)
91. 「シークレット・アイズ」(2009年/ビリー・レイ監督)
90. 「戦場のピアニスト」(2002年/ロマン・ポランスキー監督)
89. 「頭のない女」(2008年/ルクレシア・マルテル監督)
88. 「スポットライト 世紀のスクープ」(2015年/トーマス・マッカーシー監督)
87. 「アメリ」(2001年/ジャン=ピエール・ジュネ監督)
86. 「エデンより彼方に」(2002年/トッド・ヘインズ監督)
85. 「預言者」(2009年/ジャック・オーディアール監督)
84. 「her/世界でひとつの彼女」(2013年/スパイク・ジョーンズ監督)
83. 「A.I.」(2001年/スティーブン・スピルバーグ監督)
82. 「シリアスマン」(2009年/ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督)
81. 「SHAME -シェイム-」(2011年/スティーブ・マックイーン監督)
80. 「父、帰る」(2003年/アンドレイ・ズビャギンツェフ監督)
79. 「あの頃ペニー・レインと」(2000年/キャメロン・クロウ監督)
78. 「ウルフ・オブ・ウォールストリート」(2013年/マーティン・スコセッシ監督)
77. 「潜水服は蝶の夢を見る」(2007年/ジュリアン・シュナーベル監督)
76. 「ドッグヴィル」(2003年/ラース・フォン・トリアー監督)
75. 「インヒアレント・ヴァイス」(2014年/ポール・トーマス・アンダーソン監督)
74. 「スプリング・ブレイカーズ」(2012年/ハーモニー・コリン監督)
73. 「ビフォア・サンセット」(2004年/リチャード・リンクレイター監督)
72. 「オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ」(2013年/ジム・ジャームッシュ監督)
71. 「熱波」(2012年/ミゲル・ゴメス監督)
70. 「物語る私たち」(2012年/サラ・ポーリー監督)
69. 「キャロル」(2015年/トッド・ヘインズ監督)
68. 「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」(2001年/ウェス・アンダーソン監督)
67. 「ハート・ロッカー」(2008年/キャスリン・ビグロー監督)
66. 「春夏秋冬そして春」(2003年/キム・ギドク監督)
65. 「フィッシュ・タンク」(2009年/アンドレア・アーノルド監督)
64. 「グレート・ビューティー/追憶のローマ」(2013年/パオロ・ソレンティーノ監督)
63. 「ニーチェの馬」(2011年/タル・ベーラ監督)
62. 「イングロリアス・バスターズ」(2009年/クエンティン・タランティーノ監督)
61. 「アンダー・ザ・スキン 種の捕食」(2013年/ジョナサン・グレイザー監督)
60. 「世紀の光」(2006年/アピチャッポン・ウィーラセクタン監督)
59. 「ヒストリー・オブ・バイオレンス」(2005年/デヴィッド・クローネンバーグ監督)
58. 「母たちの村」(2004年/ウスマン・センベーヌ監督)
57. 「ゼロ・ダーク・サーティ」(2012年/キャスリン・ビグロー監督)
56. 「��ェルクマイスター・ハーモニー」(2000年/タル・ベーラ監督)
55. 「イーダ」(2013年/パヴェウ・パヴリコフスキ監督)
54. 「昔々、アナトリアで」(2011年/ヌリ・ビルゲ・ジェイラン監督)
53. 「ムーラン・ルージュ」(2001年/バズ・ラーマン監督)
52. 「トロピカル・マラディ」(2004年/アピチャッポン・ウィーラセクタン監督)
51. 「インセプション」(2010年/クリストファー・ノーラン監督)
50. 「黒衣の刺客」(2015年/ホウ・シャオシェン監督)
49. 「さらば、愛の言葉よ」(2014年/ジャン=リュック・ゴダール監督)
48. 「ブルックリン」(2015年/ジョン・クローリー監督)
47. 「リヴァイアサン」(2014年/ルーシャン・キャステーヌ=テイラー、ヴェレナ・パラヴェル監督)
46. 「トスカーナの贋作」(2010年/アッバス・キアロスタミ監督)
45. 「アデル、ブルーは熱い色」(2013年/アブデラティフ・ケシシュ監督)
44. 「それでも夜は明ける」(2013年/スティーブ・マックイーン監督)
43. 「メランコリア」(2011年/ラース・フォン・トリアー監督)
42. 「愛、アムール」(2012年/ミヒャエル・ハネケ監督)
41. 「インサイド・ヘッド」(2015年/ピート・ドクター、ロニー・デル・カルメン監督)
40. 「ブロークバック・マウンテン」(2005年/アン・リー監督)
39. 「ニュー・ワールド」(2005年/テレンス・マリック監督)
38. 「シティ・オブ・ゴッド」(2002年/フェルナンド・メイレレス監督)
37. 「ブンミおじさんの森」(2010年/アピチャッポン・ウィーラセクタン監督)
36. 「禁じられた歌声」(2014年/ アブデラマン・シサコ監督)
35. 「グリーン・デスティニー」(2000年/アン・リー監督)
34. 「サウルの息子」(2015年/ネメシュ・ラースロー監督)
33. 「ダークナイト」(2008年/クリストファー・ノーラン監督)
32. 「善き人のためのソナタ」(2006年/フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク監督)
31. 「マーガレット」(2011年/ケネス・ローナガン監督)
30. 「オールド・ボーイ」(2003年/パク・チャヌク監督)
29. 「ウォーリー」(2008年/アンドリュー・スタントン監督)
28. 「トーク・トゥ・ハー」(2002年/ペドロ・アルモドバル監督)
27. 「ソーシャル・ネットワーク」(2010年/デヴィッド・フィンチャー監督)
26. 「25時」(2002年/スパイク・リー監督)
25. ​「メメント」(2000年/クリストファー・ノーラン監督)
24. 「ザ・マスター」(2012年/ポール・トーマス・アンダーソン監督)
23. 「隠された記憶」(2005年/ミヒャエル・ハネケ監督)
22. 「ロスト・イン・トランスレーション」(2003年/ソフィア・コッポラ監督)
21. 「グランド・ブダペスト・ホテル」(2014年/ウェス・アンダーソン監督)
20. 「脳内ニューヨーク」(2008年/チャーリー・カウフマン監督)
19. 「マッドマックス 怒りのデス・ロード」(2015年/ジョージ・ミラー監督)
18. 「白いリボン」(2009年/ミヒャエル・ハネケ監督)
17. 「パンズ・ラビリンス」(2006年/ギレルモ・デル・トロ監督)
16. 「ホーリー・モーターズ」(2012年/レオス・カラックス監督)
15. 「4ヶ月、3週と2日」 (2007年/クリスチャン・ムンギウ監督)
14. 「アクト・オブ・キリング」(2012年/ジョシュア・オッペンハイマー監督)
13. 「トゥモロー・ワールド」(2006年/アルフォンソ・キュアロン監督)
12. 「ゾディアック」(2007年/デヴィッド・フィンチャー監督)
11. 「インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌」(2013年/ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督)
10. 「ノーカントリー」(2007年/ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン監督)
9. 「別離」(2011年/アスガル・ファルハーディー監督)
8. 「ヤンヤン 夏の想い出」(2000年/エドワード・ヤン監督)
7. 「ツリー・オブ・ライフ」(2011年/テレンス・マリック監督)
6. 「エターナル・サンシャイン」(2004年/ミシェル・ゴンドリー監督)
5. 「6才のボクが、大人になるまで。」(2014年/リチャード・リンクレイター監督)
4. 「千と千尋の神隠し」(2001年/宮崎駿監督)
3. 「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」(2007年/ポール・トーマス・アンダーソン監督)
2. 「花様年華」(2000年/ウォン・カーウァイ監督)
1. 「マルホランド・ドライブ」(2001年/デヴィッド・リンチ監督)
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mumimusyuuno · 7 years
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NHKドキュメンタリー - デトロイト暴動 真実を求めて
dailymotion
“この事件を他人事のように書く事自体が人種差別の始まりなのだ。我々も皆、アルジェーズ・モーテル事件の共犯者なのだ”
“あれをやった警官は、そのことをこれからも背負って生きていくしかないんだ。真実が語られようが、語られまいがどうでもいい。人種とか民族とか言い始めたらキリが無いし、立ち浮かなくなってしまう。そうなれば、戦い続けるしかない。何かの為に戦うと言っている限り、終わりは来ない。わたしは何の為にも、誰の為にも戦わない。��う終わりにしたいんだ。”
アメリカのジャーナリストであるジョン・ハーシーの言葉(前者)と、アルジェ・モーテル事件の生き証人であるリー・フォーサイスの言葉(後者)に身震いしながら、キャスリン・ビグロー『デトロイト』の先にある分岐点を克明に突きつけられた気がした。 我々は、責任ある答えを求めて戦い続けようとする生き物であり、また、それに加担しない生き物として、その戦線から退いてしまう経路を辿る生き物でもあるという人間の分岐点。個人を取って社会を捨てるか、社会を取って、個人を犠牲にするか、かという取捨選択。深く、絶え間なく、未来に伸びる深淵。それでも恐怖と憎しみからは逃れられない。そこにおいてのみ、わたしたちは分断していない、同じ船に乗っていると確かに言えるのだろうか。この先...『デトロイト』がラリーに託した光の救済は、願い、祈り、歌、すなわち物語。この悲しい物語の先に書き足す物語が必要だと。歴史を深く刻み、愛としか呼べない何かをぼくらは広めるしかない。
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roughtab · 7 years
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Tumblr media
キャスリン・ビグロー『デトロイト』鑑賞。やっぱり表現力半端ないビグロー! #Detroit #デトロイト #Bigelow (Tohoシネマズ新宿)
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